のれん
連結
- 2023年1月31日
- 5120万
- 2024年1月31日 -6.12%
- 4806万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社・消去での減損損失2,280千円におきまして、特別損失に計上しております。詳細は、「注記事項(連結損益計算書関係)※3」をご参照ください。2024/04/26 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 3,001千円2024/04/26 15:00
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却に関しましては個別案件毎に期間を判断し、20年以内の合理的な年数で当該期間にわたり均等償却しております。2024/04/26 15:00 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ①株式会社エコ革2024/04/26 15:00
(注)当連結会計年度末において、取得原価の配分が完了していないため、入手可能な合理的な情報に基づき、暫定的な会計処理を行っております。流動資産 7,568,221千円 固定資産 7,944,944千円 のれん 147,003千円 流動負債 △5,427,245千円
②株式会社OGIX - #5 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社OGIX2024/04/26 15:00
流動資産 54,584千円 固定資産 13,587千円 のれん 21,641千円 流動負債 △63,422千円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/04/26 15:00
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の 5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2023年1月31日) 当連結会計年度(2024年1月31日) 連結子会社の適用税率差異 3.5% - のれん償却額 0.8% -% その他 △1.0% -% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a) のれん2024/04/26 15:00
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しています。資産性については、子会社の業績及び事業計画等をもとに検討し、判断していますが、将来において経営環境の悪化等により収益が当初の想定を下回る場合は、のれんの減損処理を行う可能性があります。
② 財政状態の分析 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/04/26 15:00
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 太陽光発電設備の請負工事については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度の測定は、案件の見積工事原価総額に対する連結会計年度末までに発生した工事原価の割合に基づき算定しております。なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間が短い場合は、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務が充足された時点で収益を認識しております。2024/04/26 15:00
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却に関しましては個別案件毎に期間を判断し、20年以内の合理的な年数で当該期間にわたり均等償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/04/26 15:00
1. のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額