GMOプライム・ストラテジー(5250)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年11月30日
- 2247万
- 2022年8月31日 -23.79%
- 1712万
- 2022年11月30日 -13.69%
- 1478万
- 2023年2月28日 -14.53%
- 1263万
- 2023年5月31日 -15.09%
- 1072万
- 2023年8月31日 +25.37%
- 1345万
- 2023年11月30日 -6.59%
- 1256万
- 2024年2月29日 -10.26%
- 1127万
- 2024年5月31日 -14.14%
- 968万
- 2024年8月31日 -1.39%
- 954万
- 2024年11月30日 -15.19%
- 809万
- 2025年2月28日 +2.74%
- 831万
- 2025年5月31日 -16.18%
- 697万
- 2025年8月31日 -18.88%
- 565万
- 2025年11月30日 +8.06%
- 611万
- 2026年2月28日 -15.53%
- 516万
個別
- 2021年11月30日
- 2247万
- 2022年11月30日 -34.22%
- 1478万
- 2023年11月30日 -15%
- 1256万
- 2024年11月30日 -35.56%
- 809万
- 2025年11月30日 -24.51%
- 611万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社は定率法を採用しております。ただし、当社は、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~15年
工具、器具及び備品 4年~6年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的ソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しており、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(最長5年)に基づく定額法を採用しております。
また、特許権については3年で償却しております。2026/02/25 16:39 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2026/02/25 16:39
前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 2,852 19,081 合計(千円) 2,852 19,081 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/02/25 16:39
その他 ソフトウエア仮勘定の増加額 18,796千円
ソフトウエア ソフトウエア仮勘定振替額 3,202千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/02/25 16:39
なお、市場販売目的ソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しており、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(最長5年)に基づく定額法を採用しております。
また、特許権については3年で償却しております。