建物(純額)
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ①(貸借対照表)2023/03/17 15:00
②(損益計算書)(単位:千円) 有形固定資産 建物 77,957 77,957 減価償却累計額 △16,702 △16,702 減損損失累計額 △61,255 △61,255 建物(純額) 0 0 工具、器具及び備品 50,494 91,432 - #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- 有形固定資産の取得原価から残存価額を控除した償却可能額を見積耐用年数にわたって、定額法により償却しております。主な有形固定資産の見積耐用年数は、次のとおりです。2023/03/17 15:00
建物及び構築物 9年~18年
機械装置及び運搬具 2年~6年 - #3 注記事項-その他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の費用の内訳は、次のとおりです。2023/03/17 15:00
(注) 減損損失については、「注記11.非金融資産の減損」に記載しております。(単位:千円) 顧客関連資産 - 265,156 建物及び構築物 7,438 53,255 機械装置及び運搬具 405 2,387 - #4 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/03/17 15:00
(注)当社グループは、当連結会計年度に374,993千円の使用権資産の減損損失を計上しており、連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。減損損失の主な内容については、「注記11.非金融資産の減損」をご参照ください。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 使用権資産減価償却費 建物及び構築物 135,103 202,121 工具器具及び備品 4,341 4,435
② 使用権資産の残高 - #5 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- a.資産除去債務2023/03/17 15:00
資産除去債務は、建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等です。当該資産除去債務は、使用見込期間を取得から9年と見積り、割引率は0.01%を使用して計算しております。 - #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/03/17 15:00
前連結会計年度における非金融資産の減損につきまして、主な内容は以下のとおりです。資産の種類 減損損失の金額 のれん 654,507 建物及び構築物 7,438 機械装置及び運搬具 405
前連結会計年度末時点の事業計画に基づき、各資金生成単位グループについて減損テストを実施したところ、新型コロナウイルス感染症の影響等により取得時の計画の達成が困難となったこと、足元の回復が遅く不透明な要素が強いことから、回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、当社の連結子会社であるUSA(旧Fuzz)において減損損失を認識しています。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2023/03/17 15:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報建物 77,957 減価償却累計額 △16,702 減損損失累計額 △61,255 工具、器具及び備品 50,494 減価償却累計額 △22,163 減損損失累計額 △4,445 リース資産 152,060 減価償却累計額 △49,498 減損損失累計額 △102,561
当社では、有形固定資産及び無形固定資産に減損の兆候がある場合には、減損の判定を行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/03/17 15:00
定率法を採用しております。ただし2016年4月1日以降に取得した建物付属設備については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下の通りとなります。