建設仮勘定
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年3月31日
- 2億6852万
- 2022年3月31日 -94.95%
- 1356万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.安全上の観点から市区町村の記載は省略しています。2023/03/24 15:00
4.帳簿価額には、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定の金額は含まれておりません。 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※3.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2023/03/24 15:00
項目 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) ソフトウエア仮勘定(千円) 1,066,443 771,435 建設仮勘定(千円) 60,984 65,414 その他(千円) 83,123 26,809 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 器具及び備品 ハードウエア構築 269,501千円、クレジット案件 38,017千円2023/03/24 15:00
建設仮勘定 電子マネー案件 25,876千円、クレジット案件 21,725千円
ソフトウエア センター開発案件 211,995千円、クレジット案件 210,241千円、クラウドPOS案件 174,866千円、端末案件 149,377千円、社内システム 128,767千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産においては、当事業年度末残高は5,223,346千円となり、前事業年度末と比較して1,174,060千円増加となりました。これは主に新株の発行により現金及び預金が1,251,387千円増加、端末機器の需要増加に伴い商品が304,029千円増加、売掛金の回収による減少80,307千円、未収法人税等が213,455千円減少等によるものであります。2023/03/24 15:00
固定資産においては、当事業年度末残高は5,148,715千円となり、前事業年度末と比較して443,669千円減少となりました。これは主に、開発完了に伴いソフトウエアが454,937千円、器具及び備品が370,653千円増加、有形固定資産の減価償却累計額が291,911千円増加した一方、本勘定振替によりソフトウエア仮勘定が565,777千円、建設仮勘定が254,958千円減少、税効果会計に伴い繰延税金資産が128,984千円減少等によるものであります。
(負債)