建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 5億200万
- 2024年3月31日 +167.13%
- 13億4100万
個別
- 2023年3月31日
- 3億5600万
- 2024年3月31日 +7.3%
- 3億8200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2024/06/26 15:01
2.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計であります。
3.連結子会社以外に当社設備を賃貸しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/06/26 15:01
(減損損失を認識するに至った経緯)用途 種類 場所 金額(百万円) 電解コンビナート(事業用資産) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定 和歌山工場 1 受託事業(事業用資産) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定 和歌山工場 48 中国事業(事業用資産) 機械装置及び運搬具 中国江蘇省 2
事業用資産について、収益性の低下が認められるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/26 15:01
当連結会計年度末の資産合計は20,258百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,912百万円増加しました。流動資産につきましては、現金及び預金が408百万円、商品及び製品が136百万円、原材料及び貯蔵品が139百万円増加しましたが、売掛金が385百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ245百万円増加し9,096百万円となりました。また固定資産につきましては、建物及び構築物が550百万円、機械装置及び運搬具が262百万円、建設仮勘定が839百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1,668百万円増加し11,144百万円となりました。
繰延資産につきましては、16百万円となりました。