無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 136億8200万
- 2022年3月31日 -3%
- 132億7200万
- 2022年12月31日 -1.84%
- 130億2800万
個別
- 2021年3月31日
- 9300万
- 2022年3月31日 -15.05%
- 7900万
有報情報
- #1 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/03/10 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/10 15:00
投資活動の結果支出した資金は12億67百万円(前年同期は15億73百万円の使用)となりました。これは主に、増加要因として連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入9億99百万円(前年同期比9億99百万円の増加)があった一方で、減少要因として無形固定資産の取得による支出10億80百万円(前年同期比4億11百万円の減少)及び事業譲受による支出2億円(前年同期比2億円の減少)等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/03/10 15:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主にサービスの種類別又は店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 九州地区 営業店舗9店舗、福岡ラボ、熊本事業所、鹿児島ラボ 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエア、リース資産 本社 遊休資産、その他 ソフトウエア、その他(無形固定資産)、のれん
営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる店舗、閉店が予定されている店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(576百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物443百万円、機械装置及び運搬具17百万円、工具、器具及び備品83百万円、土地9百万円、ソフトウエア15百万円、リース資産4百万円、長期前払費用2百万円であります。なお、営業店舗の回収可能価額については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額をゼロと判断し、備忘価額をもって評価しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2023/03/10 15:00
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 5~11年2023/03/10 15:00
ロ.無形固定資産
定額法を採用しております。