営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年8月31日
- 1億7860万
個別
- 2024年8月31日
- 1億9074万
- 2025年8月31日 +11.92%
- 2億1349万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額7,146千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社設備の減価償却費であります。2025/11/27 15:30
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△499,356千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額46,943千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない繰延税金資産39,516千円等であります。
(3)減価償却費の調整額7,146千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社設備の減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/27 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/11/27 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上総利益は1,373,428千円となりました。2025/11/27 15:30
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は1,194,824千円となりました。これは主に、物価上昇への対応や労働力の確保により、人件費が増加したことによるものです。