訂正有価証券報告書-第34期(2023/02/01-2024/01/31)

【提出】
2024/10/23 16:04
【資料】
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【項目】
113項目
※3 減損損失
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)
用途場所種類金額(千円)
営業店舗千葉県建物、構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用、差入保証金17,652

当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行なっております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナス、又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(17,652千円)として特別損失に計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値を見積りした結果、現時点においてマイナスであるため、使用価値をゼロとして評価しております。減損損失の内訳は次のとおりであります。
(千円)
建物12,163
構築物240
工具、器具及び備品686
長期前払費用1,089
差入保証金3,472
合計17,652

当事業年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
用途場所種類金額(千円)
営業店舗奈良県建物、構築物、工具、器具及び備品、差入保証金13,502

当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行なっております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナス、又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(13,502千円)として特別損失に計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値を見積りした結果、現時点においてマイナスであるため、使用価値をゼロとして評価しております。減損損失の内訳は次のとおりであります。
(千円)
建物9,149
構築物1,977
工具、器具及び備品744
差入保証金1,631
合計13,502

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