JRC(6224)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年2月28日
- 3億8099万
- 2023年2月28日 +9.62%
- 4億1764万
- 2024年2月29日 -87.57%
- 5190万
- 2025年2月28日 +109.66%
- 1億882万
- 2026年2月28日 +7.3%
- 1億1676万
個別
- 2022年2月28日
- 3億8621万
- 2023年2月28日 +6.9%
- 4億1286万
- 2024年2月29日 -86.86%
- 5424万
- 2025年2月28日 +67.14%
- 9067万
- 2026年2月28日 -24.27%
- 6866万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/27 14:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 繰延税金資産 貸倒引当金 208 千円 230 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/27 14:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 繰延税金資産 貸倒引当金 535千円 924千円 繰延税金負債合計 △244,018千円 △200,114千円 繰延税金資産との相殺 148,468 〃 144,427 〃 繰延税金負債純額 △95,550千円 △55,686千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しておりますが、特に以下の会計方針が連結財務諸表作成に係る重要な見積りの判断等に影響を及ぼすと考えております。2026/05/27 14:32
(繰延税金資産の回収可能性)
当社グループの繰延税金資産については、将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性を判断し計上しております。市場環境の変化等により課税所得の見積額が変動した場合や、税制改正により実効税率が変更された場合及び将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/05/27 14:32
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額