オカムラ食品工業(2938)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 29億6100万
- 2023年3月31日 -5.47%
- 27億9900万
- 2023年6月30日 +13.86%
- 31億8700万
- 2023年9月30日 -63.51%
- 11億6300万
- 2023年12月31日 +7.82%
- 12億5400万
- 2024年3月31日 +45.93%
- 18億3000万
- 2024年6月30日 +39.23%
- 25億4800万
- 2024年9月30日 -52.32%
- 12億1500万
- 2024年12月31日 +39.26%
- 16億9200万
- 2025年3月31日 +31.97%
- 22億3300万
- 2025年6月30日 +35.29%
- 30億2100万
- 2025年9月30日 -61.97%
- 11億4900万
- 2025年12月31日 +77.28%
- 20億3700万
- 2026年3月31日 +39.96%
- 28億5100万
個別
- 2022年6月30日
- 18億2300万
- 2023年6月30日 +5.38%
- 19億2100万
- 2024年6月30日 -26.97%
- 14億300万
- 2025年6月30日 -5.84%
- 13億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去が131百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△763百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/09/25 16:50
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/09/25 16:50
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/09/25 16:50
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益については、外貨建債権の為替換算損益が営業外損益の大きなファクターになっています。当連結会計年度においては、これが前期比で578百万円マイナスに作用しています(当連結会計年度は為替差損222百万円、前連結会計年度は為替差益355百万円)。2025/09/25 16:50
以上の結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べ2,680百万円増の35,345百万円(前期比108.2%)、営業利益は前連結会計年度に比べ473百万円増の3,021百万円(前期比118.6%)、経常利益は前連結会計年度に比べ117百万円減の2,815百万円(前期比96.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ51百万円増の2,020百万円(前期比102.6%)となりました。
各セグメントの事業概況は次のとおりであります。