全保連(5845)の繰延税金資産の推移 - 全期間
個別
- 2023年3月31日
- 35億8600万
- 2023年6月30日 ±0%
- 35億8600万
- 2023年9月30日 ±0%
- 35億8600万
- 2023年12月31日 ±0%
- 35億8600万
- 2024年3月31日 +4.68%
- 37億5400万
- 2024年6月30日 ±0%
- 37億5400万
- 2024年9月30日 ±0%
- 37億5400万
- 2024年12月31日 ±0%
- 37億5400万
- 2025年3月31日 -1.41%
- 37億100万
- 2025年6月30日 ±0%
- 37億100万
- 2025年9月30日 ±0%
- 37億100万
- 2025年12月31日 ±0%
- 37億100万
- 2026年3月31日 +4.32%
- 38億6100万
- 2026年6月30日 ±0%
- 38億6100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は全国的に事業を展開しておりますので、大規模な地震・台風等の自然災害や感染症流行による被害は、発生地域における家賃債務保証需要の縮小を惹起するとともに協定会社の営業体制に影響を及ぼし、当社の財政状態及び経営成績に多大な影響を与える可能性があります。感染症に対しては、お客様、取引先及び社員の健康と安全を確保しつつ、サービスの維持を図るため、事前対策、感染後の情報の収集、感染拡大防止のための措置を定め、適切な対策を実施しておりますが、当社の従業員に感染が拡大した場合、健康被害等により業務遂行に支障が生じ、当社の財政状態及び経営成績に多大な影響を与える可能性があります。2026/06/19 11:13
(13) 繰延税金資産について(発生可能性:低、発生する可能性のある時期:特定時期なし、影響度:小)
当社は、将来の合理的な期間における課税所得の見積りを行い、将来の回収可能性を検討した上で繰延税金資産を計上しております。当社においては、主に保証委託料売上の前受金、保証履行損失引当金及び貸倒引当金等が一時差異等を構成しており、これらは今後も発生し続けることが見込まれております。今後、当社の経営状態の変化で見込んでいた課税所得に達しない場合、税効果計算上の会社分類に影響が出る可能性があるほか、法人税率引き下げ等の税制改正及び会計基準の変更等が生じた場合には、繰延税金資産が減額され、当社の財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/19 11:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費 231 百万円 194 百万円 繰延税金負債合計 3 2 繰延税金資産の純額 3,701 3,861