- #1 その他、財務諸表等(連結)
① 連結貸借対照表
| (単位:千円) |
| 有形固定資産合計 | ※2 21,348 |
| 無形固定資産 | |
| ソフトウエア | 3,969 |
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書
2024/12/20 15:59- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/12/20 15:59- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△121,758千円は、セグメント間取引消去473,688千円、各セグメントに配分していない全社費用△595,446千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△597,389千円は、セグメント間取引消去△1,456,000千円、各セグメントに配分していない全社資産858,610千円であります。全社資産は、主に当社の現金及び預金、報告セグメントに帰属しない投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/12/20 15:59 - #4 主要な設備の状況
(注)帳簿価額の有形固定資産の「その他」は工具、器具及び備品であります。無形固定資産の「その他」は商標権であります。
(2)国内子会社
2024/12/20 15:59- #5 会計方針に関する事項(連結)
- 販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 6年
工具、器具及び備品 3~20年2024/12/20 15:59 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産の主な内訳は、仕掛販売用不動産が354億93百万円、現金及び預金が144億30百万円であります。
固定資産の主な内訳は、のれん33億31百万円等の無形固定資産が33億52百万円、有形固定資産が15億46百万円、投資その他の資産が13億25百万円であります。
(負債)
2024/12/20 15:59- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 3~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2024/12/20 15:59- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
商標権 10年
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)
3.繰延資産の処理方法
創立費
5年で均等償却しております。
4.引当金の計上基準
(1)賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2024/12/20 15:59