営業活動によるキャッシュ・フロー
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年12月31日
- -4億7076万
- 2022年12月31日
- -1億5763万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ニ キャッシュ・フロー計算書2024/03/14 15:03
注記事項(単位:千円) 前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) △310,623 32,148 法人税等の支払額又は還付額(△は支払) △5,871 △5,870 営業活動によるキャッシュ・フロー △157,630 △12,075 投資活動によるキャッシュ・フロー
(重要な会計方針) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。2024/03/14 15:03
また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当事業年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えは行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑦ 財務上の課題2024/03/14 15:03
当社は、開発人員及び広告宣伝等への積極的な投資により、2022年12月期まで当期純損失を計上しておりますが、先行投資のため資金調達を行い、投資結果として収益力が高まっております。営業活動によるキャッシュ・フローを注視しながら投資を継続し、当期純利益の黒字化を定着させていくことが重要な財務上の課題と認識しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/03/14 15:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は157,630千円(前事業年度は470,760千円の使用)となりました。