売上高
個別
- 2022年12月31日
- 9億7058万
- 2023年12月31日 +31.87%
- 12億7991万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2024/04/22 14:00
(注) 1.当社は、2024年3月26日付で東京証券取引所グロース市場に上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、仰星監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 売上高(千円) - - 921,202 1,279,912 税引前四半期(当期)純利益及び純損失(△)(千円) - - △4,971 32,148 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/04/22 14:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/04/22 14:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社トラストバンク 316,229 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/04/22 14:00
当事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 970,589
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 1,279,912 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/04/22 14:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024/04/22 14:00
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、「direct」をはじめとするデジタルサービスを月額利用料という形態で販売しているため、毎月経常的に得られる当社サービスの月額利用料の積み上がり状況の指標であるARR(注1)の拡大を経営上の目標としております。その達成状況を判断する上で、ストック売上高、ストック売上比率、契約社数(注2)を重要な指標としております。ストック売上高は毎月経常的に得られる当社サービスの月額利用料の合計額であり、経営上の目標の達成状況を把握するものです。ストック売上比率は、売上高全体に占めるストック売上高の割合であり、当社売上高の安定性を表します。ARRを高めていくためには契約社数を増やしていくことが重要と考えております。
(注)1.ARR:Annual Recurring Revenueの略称。各期末の月次ストック売上高を12倍して算出。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は、DXソリューション事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。2024/04/22 14:00
(注) 1.ARR:Annual Recurring Revenueの略称。当事業年度末の月次ストック売上高を12倍して算出。
2.ストック売上比率とは、売上高全体に占めるストック売上高の割合を指します。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/04/22 14:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②会計上の見積りに用いた主要な仮定2024/04/22 14:00
課税所得の見積りは、当社の取締役会で承認された将来の事業計画を基礎としており、その主要な仮定は、過去の実績を勘案した売上高の予測であります。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/04/22 14:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。