有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/04/14 16:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 33,212千円2026/04/14 16:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんはその効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で定額法により償却しております。2026/04/14 16:00 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社システム・エムズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式会社システム・エムズ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/04/14 16:00
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)流動資産 177,112 千円 固定資産 110,871 千円 のれん 51,041 千円 流動負債 △72,912 千円
株式の取得により新たにIU BIM STUDIO株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額とIU BIM STUDIO株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は2,236,053千円となり、前連結会計年度末に比べ4,230千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が155,806千円減少した一方で、売掛金が126,017千円増加したことによるものであります。2026/04/14 16:00
固定資産は1,189,839千円となり、前連結会計年度末に比べ721,688千円増加いたしました。これは主に、のれんが435,929千円、投資有価証券が255,253千円、繰延税金資産が26,530千円増加したことによるものであります。
(負債) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/04/14 16:00
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 投資事業では主に新技術やサービスを創出するスタートアップ企業を投資対象とし、協業による当社グループの企業価値向上を図っております。当該事業から生じる収益については、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に従い収益を認識しております。2026/04/14 16:00
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんはその効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で定額法により償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/04/14 16:00
1.のれんの評価
(1) 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額