営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 4725万
- 2025年12月31日 +257.93%
- 1億6914万
個別
- 2024年12月31日
- 7714万
- 2025年12月31日 +138.9%
- 1億8429万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント資産のうち調整額の項目に含めた全社資産の主なものは、親会社の長期投資資金(投資有価証券)であります。2026/04/14 16:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.顧客との契約から生じる収益以外の収益はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.顧客との契約から生じる収益以外の収益はありません。2026/04/14 16:00 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2026/04/14 16:00
(概算額の算定方法)売上高 408,039千円 営業利益 26,475千円 経常利益 26,588千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の算定額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2026/04/14 16:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 今後の見通しといたしましては、現場DXサービスの機能強化とAI活用に加え、BIMソリューションやシステム開発へと提供領域を拡充してまいります。これらのサービスを、建設業界等の現場業務のある企業に対して、クロスセル展開する営業活動の推進により、収益拡大を進めてまいります。また、拡張した事業基盤を活かしたグループシナジーの創出と、さらなる事業領域の拡大にも注力してまいります。2026/04/14 16:00
(注) 翌期見込値は、(株)東京証券取引所の適時開示規則に基づき、2026年2月13日付で「2026年12月期の連結業績予想」として公表したものであります。項目 当期実績値 翌期見込値 当期増減率(%) 売上高 (百万円) 2,132 2,823 32.4 営業利益 (百万円) 169 266 57.8 経常利益 (百万円) 147 240 63.3 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当社単体の当事業年度の末日におけるARR(注1)は1,879,615千円、ストック売上比率(注2)は92.5%、当社サービスの契約社数(注3)は696社となりました。2026/04/14 16:00
以上の結果、当連結会計年度における売上高2,132,680千円(前年度比33.8%増)調整後営業利益(注4)は202,355千円(前年度比162.3%増)、営業利益169,142千円(前年度比257.9%増)、経常利益147,312千円(前年度比689.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は138,852千円(前年度比963.6%増)となりました。
また、従来より当社グループは、「DXソリューション事業」の単一セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より投資事業に取り組むことを目的とした子会社及び有限責任事業組合を設立したことに伴い、「投資事業」を新たな区分としてセグメント情報を開示しております。セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。