ソフトウエア
連結
- 2024年12月31日
- 4974万
- 2025年12月31日 -4.13%
- 4769万
個別
- 2024年12月31日
- 4974万
- 2025年12月31日 -20.98%
- 3931万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2.DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、デジタル技術を活用して業務プロセス、製品・サービス、ビジネスモデルなどを変換することをいいます。2026/04/14 16:00
3.SaaS(Software as a Service)とは、インストール不要でインターネット上で使用できるソフトウエアをいいます。
4.BIM(Building Information Modeling)とは、図面にデザインや寸法だけでなく、材料・性能・コスト・工程などの情報を付与し3次元モデルとして建物を可視化・管理する仕組みをいいます。 - #2 事業等のリスク
- 既存顧客の継続については、機能の開発やサポートの充実により、継続率の維持・向上を図っております。予算及び経営計画には、実績をもとに一定の解約率を踏まえた継続率を見込んでおりますが、当社サービスの魅力の低下、追加機能やサポートに対する満足度の低下などにより、当社グループの想定以上の解約が生じた場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2026/04/14 16:00
⑥ ソフトウエアの開発について
(発生可能性:低、発生可能性のある時期:特定時期なし、影響度:小) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な償却年数は次のとおりであります。2026/04/14 16:00
ソフトウエア(自社利用分) 3年又は5年(社内における利用可能期間)
(3) 引当金の計上基準 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2026/04/14 16:00
2.「当期首残高」及び「当期末残高」は取得原価により記載しております。工具、器具及び備品 業務用ノートパソコン等 6,442千円 ソフトウエア 新サービス開発完了に伴う振替 16,762千円 ソフトウエア仮勘定 新サービスの開発 18,405千円 - #5 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2026/04/14 16:00
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 28,718 18,405 研究開発費 - 15,397
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2026/04/14 16:00
ソフトウエア(自社利用分) 3年又は5年(社内における利用可能期間)
3.引当金の計上基準