有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2024/03/15 13:00
(単位:千円)前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 敷金 100,251 94,917 繰延税金資産 33,016 89,908 その他 25,150 31,606
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2024/03/15 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額繰延税金資産 貸倒引当金 4,897 千円 減価償却超過額 19,630 〃 減損損失 18,656 〃 敷金 18,045 〃 未払費用 7,219 〃 保証履行引当金 4,431 〃 資産除去債務 6,376 〃 税務上の繰越欠損金(注) 193,620 〃 その他 3,673 〃 繰延税金資産小計 276,551 千円 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注) △193,620 〃 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △82,931 〃 評価性引当額小計 △276,551 〃 繰延税金資産合計 - 千円 繰延税金資産純額 - 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/03/15 13:00
当事業年度における流動資産は1,480,049千円となり、前事業年度末に比べて158,119千円減少しております。その主な要因は、現金及び預金が228,476千円減少したこと、前払費用が23,581千円減少した一方で、月極イノベーション事業の拡大に伴い未収入金が55,626千円増加したことによるものであります。固定資産は268,606千円となり、前事業年度末に比べて5,527千円減少となっております。その主な要因は、繰延税金資産が33,016千円増加したこと、敷金が26,080千円減少したこと、建物附属設備が11,134千円減少したことよるものであります。以上の結果、総資産は前事業年度末に比べて163,647千円減少し、1,748,655千円となっております。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、経営環境等の企業の外部要因に関する情報を踏まえ、取締役会によって承認された事業計画等に基づいて行っておりますが、当該見積りには需要動向や将来の売上予測等の仮定を含むため、感染症拡大の影響を含めた経営環境の変化等により売上高の大幅な減少が生じた場合には、翌事業年度の財務諸表において減損損失を計上する可能性があります。2024/03/15 13:00
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額