キッズスター(248A)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2025年6月30日
- 5億8088万
- 2025年9月30日 +52.48%
- 8億8571万
- 2025年12月31日 +30.65%
- 11億5713万
- 2026年3月31日 -78.07%
- 2億5374万
- 2026年6月30日 +99.22%
- 5億550万
個別
- 2023年12月31日
- 7億6479万
- 2024年6月30日 -47.31%
- 4億297万
- 2024年9月30日 +60.74%
- 6億4773万
- 2024年12月31日 +40.21%
- 9億817万
- 2025年3月31日 -67.9%
- 2億9156万
- 2025年12月31日 +296.59%
- 11億5630万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/25 15:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 580,885 1,157,139 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 149,477 233,820 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/25 15:30
2.地域ごとの情報(単位:千円) ごっこランド(デジタル) ごっこランドEXPO(リアル) その他 計 外部顧客への売上高 929,241 106,567 121,330 1,157,139
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/25 15:30
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #4 事業等のリスク
- 今後も同業他社のみならず、異業種からの新規参入等が相次いで起こり、類似サービスとの明確な差別化が困難となり、ユーザーのニーズを適切に捉えて、サービス品質の向上等ができなかった場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2026/03/25 15:30
また、国内における少子化の進行等により、当社グループの主要な対象市場の成長性が想定を下回る場合には、顧客の出店・販促予算の配分見直し等を通じて、当社グループの受注高及び売上高に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは、海外展開の推進及び対象年齢層の拡張を含むサービス展開の多様化により、市場変化への対応を図ってまいります。
③ 技術革新によるリスク - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)2026/03/25 15:30
(注)当社グループは、インターネットメディア事業の単一セグメントであります。(単位:千円) 主要サービス別の売上高 計 ごっこランド(デジタル) ごっこランドEXPO(リアル) その他 顧客との契約から生じる収益 929,241 106,567 121,330 1,157,139 外部顧客への売上高 929,241 106,567 121,330 1,157,139
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/03/25 15:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 業績目標2026/03/25 15:30
② 事業戦略指標 2025年12月期実績 2028年12月期(目標) 売上高 1,157百万円 2,500百万円 営業利益 248百万円 500百万円
事業戦略としては、国内/海外×デジタル/リアルの4象限で事業機会を捉え、既存の社会体験アプリ「ごっこランド」に加え、リアルイベント「ごっこランドEXPO」、海外版「Gokko World」、将来的な海外リアル展開を含めて4象限を埋めていく方針としております。特に、今後は「リアル」及び「海外」をキーワードに、新たな収益の柱を育成していくことを重点方針としております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ベトナムでの好調な実績を踏まえ、2025年12月にはインドネシア語、タイ語、英語のアプリ配信を開始いたしました。インドネシアは若年層人口が厚く、今後も高い出生率を背景に教育市場の拡大と経済成長が期待されます。一方、タイはマーケティングやブランディングの成熟度が高く、事業の収益化を進める上で有望な市場と考えています。今後は、これらの新市場でのサービス拡大を一層加速させていき、アジア市場でのシェア獲得を図ってまいります。2026/03/25 15:30
これらの結果、当連結会計年度における売上高は1,157,139千円、営業利益は248,411千円、経常利益は249,768千円、親会社株主に帰属する当期純利益は157,967千円となりました。
一方で、今後の成長持続性をより確実なものとするため、解決すべき課題も認識しております。当連結会計年度においては、主力事業である「ごっこランド」の出店数が計画未達となりました。ストックビジネスの性質上、当該影響は将来期間にも及び得ることから、当連結会計年度下期以降の業績にもその影響が現れ始めております。その対応策として、営業の体制強化並びに新たなマーケティング・チャネルの開拓にも取り組んでおります。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/25 15:30
(単位:千円) ごっこランド(デジタル) ごっこランドEXPO(リアル) その他 計 外部顧客への売上高 929,241 106,567 121,330 1,157,139 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/25 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。