キッズスター(248A)のソフトウエアの推移 - 通期
連結
- 2025年12月31日
- 2億7906万
個別
- 2022年12月31日
- 1億1654万
- 2023年12月31日 +17.56%
- 1億3701万
- 2024年12月31日 +36.3%
- 1億8675万
- 2025年12月31日 +49.43%
- 2億7906万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/03/25 15:30
当連結会計年度(自 2025年 1月 1日至 2025年12月31日) 支払報酬 33,052 〃 ソフトウエア償却費 3,888 〃 減価償却費 113 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2026/03/25 15:30
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な繰延資産の処理方法 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産は、主に「ごっこランド」における保守・運用に関する顧客との契約及び受注制作のソフトウエア開発に係る契約について、期末日時点で履行義務を充足しているものの、未請求の対価に対する当社グループの権利に関するものであり、顧客に請求された時点又は対価を受取る権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。2026/03/25 15:30
契約負債は、主に「ごっこランド」における保守・運用に対する対価として受領した顧客からの前受収益に関連するものであり、収益の認識により取り崩されます。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/03/25 15:30
当連結会計年度(自 2025年 1月 1日至 2025年12月31日) ソフトウエア 13,361 千円 計 13,361 千円 - #5 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の主な内訳は、次のとおりであります。2026/03/25 15:30
※3 その他原価の主な内訳は、次のとおりであります。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 182,824 226,872
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2026/03/25 15:30
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。ソフトウエア アプリコンテンツ開発 274,672千円 ソフトウエア仮勘定 アプリコンテンツ開発 247,543千円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。ソフトウエア アプリコンテンツ除却 81,386千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替 274,672千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2026/03/25 15:30
(2) 資産のグルーピングの方法会社 場所 用途 種類 金額 株式会社キッズスター 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 2,586千円
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/25 15:30
当連結会計年度末における資産合計は2,810,760千円となりました。その主な内訳は、現金及び預金2,342,354千円、ソフトウエア279,062千円であります。
(負債) - #9 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/03/25 15:30
当連結会計年度の設備投資等の総額は247,543千円であります。その主なものは、ソフトウエアの開発247,543千円であります。なお、当社グループはインターネットメディア事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2026/03/25 15:30
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法によっております。
4.繰延資産の処理方法