訂正有価証券届出書(新規公開時)
(4)【役員の報酬等】
① 役員の報酬等の額またはその算定方法の決定に関する方針に係る事項
当社の役員報酬等の額またはその算定方法に関する権限を有する者は、取締役に関しては取締役会であり、取締役会の決議により、当該決定の全部を代表取締役に再一任しております。当社は、2022年1月27日開催の第6回定時株主総会にて取締役報酬の総額を年間160,000千円以内(ただし、使用人兼務役員の使用人分は含まない)と決議しており、各取締役の前年度の業績達成度・役割貢献に対する評価を、当該取締役以外の各取締役の意見も参考にして代表取締役社長である福田惠一が行った上で、定められた範囲内で各取締役の報酬額を決定しております。
また、監査役に関しては、2020年1月30日開催の第4回定時株主総会にて監査役報酬の総額を年間20,000千円以内と決議しており、定められた範囲内で、法令等に定める監査役機能を十分に果たすために必要な報酬額を監査役会で協議し決定しております。
なお、当社の報酬体系は固定報酬のみで、業績連動報酬は導入しておりません。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
(注)1.取締役の報酬などの総額には、使用人兼務取締役の使用人分の給与は含めておりません。
2.取締役の報酬限度額は、2022年1月27日開催の第6回定時株主総会において、年額160,000千円以内と決議しております。
3.監査役の報酬限度額は、2020年1月30日開催の第4回定時株主総会において、年額20,000千円以内と決議しております。
4.上記の記載金額は、千円未満を切り捨てて表示しております。
③ 役員ごとの報酬等の総額等
報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。
④ 使用人兼務役員の使用人分給与のうち重要なもの
該当事項はありません。
① 役員の報酬等の額またはその算定方法の決定に関する方針に係る事項
当社の役員報酬等の額またはその算定方法に関する権限を有する者は、取締役に関しては取締役会であり、取締役会の決議により、当該決定の全部を代表取締役に再一任しております。当社は、2022年1月27日開催の第6回定時株主総会にて取締役報酬の総額を年間160,000千円以内(ただし、使用人兼務役員の使用人分は含まない)と決議しており、各取締役の前年度の業績達成度・役割貢献に対する評価を、当該取締役以外の各取締役の意見も参考にして代表取締役社長である福田惠一が行った上で、定められた範囲内で各取締役の報酬額を決定しております。
また、監査役に関しては、2020年1月30日開催の第4回定時株主総会にて監査役報酬の総額を年間20,000千円以内と決議しており、定められた範囲内で、法令等に定める監査役機能を十分に果たすために必要な報酬額を監査役会で協議し決定しております。
なお、当社の報酬体系は固定報酬のみで、業績連動報酬は導入しておりません。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
| 役員区分 | 報酬等の総額 (千円) | 報酬等の種類別の総額(千円) | 対象となる役員の員数(人) | ||
| 固定報酬 | 業績連動報酬 | 左記のうち 非金銭報酬等 | |||
| 取締役 (社外取締役を除く。) | 122,844 | 122,844 | - | - | 6 |
| 監査役 (社外監査役を除く。) | - | - | - | - | - |
| 社外役員 | 23,412 | 23,412 | - | - | 5 |
(注)1.取締役の報酬などの総額には、使用人兼務取締役の使用人分の給与は含めておりません。
2.取締役の報酬限度額は、2022年1月27日開催の第6回定時株主総会において、年額160,000千円以内と決議しております。
3.監査役の報酬限度額は、2020年1月30日開催の第4回定時株主総会において、年額20,000千円以内と決議しております。
4.上記の記載金額は、千円未満を切り捨てて表示しております。
③ 役員ごとの報酬等の総額等
報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。
④ 使用人兼務役員の使用人分給与のうち重要なもの
該当事項はありません。