営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年1月31日
- 9029万
- 2024年1月31日
- -2億4307万
- 2024年7月31日 -49.08%
- -3億6236万
個別
- 2023年1月31日
- 1億7774万
- 2024年1月31日 -65.47%
- 6138万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。2024/11/21 15:30
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024/11/21 15:30
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、上記「(3) 経営戦略」に記載の経営戦略のもと、成長性及びキャッシュ・フロー創出を把握するために、売上高、営業利益及び調整後EBITDA(注)を重要な経営指標と位置付け、各経営課題に取り組んでおります。また、営業利益及び当期純利益については、外部環境変化に対して経営をコントロールするための指標と位置付けるとともに、中長期的な拡大を目指しております。
(注)調整後EBITDA - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の分析2024/11/21 15:30
各セグメントの売上高の推移は下記のとおりになっており、2023年1月期はドローンソリューションセグメントのみの単一セグメントのため記載を省略しております。2023年1月期(千円) 2024年1月期(千円) 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 1,949,350 2,963,323 1,013,973 52.0 営業利益又は営業損失(△) 90,295 △243,072 △333,367 - 税金等調整前当期純損失(△) △1,032,102 △323,824 708,278 -
- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/11/21 15:30
関係会社に対する貸付金の評価にあたっては、個別に財政状態及び経営成績等の状況を勘案し、回収不能見込額について貸倒引当金を計上することとしております。当該貸倒引当金の金額算定においては、関係会社の事業計画等に基づき将来の支払能力や財務内容を検討し、回収可能と見込まれる金額を合理的に見積っております。なお、回収可能と見込まれる金額には関係会社が保有する投資有価証券が含まれており、当該投資有価証券の評価に重要な仮定が使用されております。具体的な仮定は、投資先企業の事業計画に含まれる売上高成長率及び営業利益率であります。
当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、関係会社の事業計画等の見直しが必要となった場合には、翌事業年度の財務諸表において、関係会社貸付金等の金額に重要な影響を与える可能性があります。