訂正有価証券届出書(新規公開時)
(リース取引関係)
前連結会計年度(2023年1月31日)
1.国際財務報告基準によるリース取引
① 使用権資産の内容
有形固定資産
主として、IFRS第16号の適用による在外子会社の賃貸契約に係るものであります。
② 使用権資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 ③使用権資産」に記載のとおりであります。
2.所有権移転外リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
主として日本会計基準の適用による親会社の賃貸契約に係るものであります。
② リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法を採用しております。
当連結会計年度(2024年1月31日)
1.国際財務報告基準によるリース取引
① 使用権資産の内容
有形固定資産
主として、IFRS第16号の適用による在外子会社の賃貸契約に係るものであります。
② 使用権資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 ③使用権資産」に記載のとおりであります。
2.所有権移転外リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
主として日本会計基準の適用による親会社の賃貸契約に係るものであります。
② リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法を採用しております。
前連結会計年度(2023年1月31日)
1.国際財務報告基準によるリース取引
① 使用権資産の内容
有形固定資産
主として、IFRS第16号の適用による在外子会社の賃貸契約に係るものであります。
② 使用権資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 ③使用権資産」に記載のとおりであります。
2.所有権移転外リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
主として日本会計基準の適用による親会社の賃貸契約に係るものであります。
② リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法を採用しております。
当連結会計年度(2024年1月31日)
1.国際財務報告基準によるリース取引
① 使用権資産の内容
有形固定資産
主として、IFRS第16号の適用による在外子会社の賃貸契約に係るものであります。
② 使用権資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 ③使用権資産」に記載のとおりであります。
2.所有権移転外リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
主として日本会計基準の適用による親会社の賃貸契約に係るものであります。
② リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法を採用しております。