カブ&ピースのソフトウエアの推移 - 通期
連結
- 2026年1月31日
- 18億2399万
個別
- 2025年1月31日
- 7億5862万
- 2026年1月31日 +136.32%
- 17億9278万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2026年1月31日現在2026/04/27 16:14
(注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。会社名 事業所名(所在地) 設備の内容 帳簿価額(千円) 従業員数(名) ソフトウエア ソフトウエア仮勘定 その他 合計 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2026/04/27 16:14
(3) 重要な引当金の計上基準商標権 10年 ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
① 貸倒引当金 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産は、主に、受注制作のソフトウエア開発において進捗度の測定に基づき認識した収益に係る未請求債権であり、対価に対する当社グループの権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権へ振替えます。2026/04/27 16:14
契約負債は、主に、製品の引渡し前に顧客から受け取った対価に関するものであり、収益の認識に伴い取り崩されます。また、当社サービスの利用等に伴い付与する株引換券のうち割引券へ交換されると見込まれる金額を契約負債として計上し、割引券の利用または失効に伴い履行義務が充足され、取り崩されます。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/04/27 16:14
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。ソフトウエア 自社利用のソフトウエア開発に伴う取得 1,651,321 千円 ソフトウエア仮勘定 自社利用のソフトウエア開発に伴う取得 552,777 千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/04/27 16:14
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産においては個々の資産についてグルーピングしております。場所 用途 種類 本社(東京都港区) 事業用資産 ソフトウエア
当連結会計年度において、インターネット回線事業(サービス名:KABU&ひかり)のパートナー企業をビッグローブ株式会社に変更したことに伴い、廃止を決定したソフトウエアについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(202,187千円)として特別損失に計上しました。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/04/27 16:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年1月31日) 当事業年度(2026年1月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 105,768 千円 86,479 千円 株引換券に係る負債 79,699 247,683
前事業年度および当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/04/27 16:14
(注) 税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2026年1月31日) 株引換券に係る負債 247,683 ソフトウエア仮勘定 86,479 減損損失 63,405
当連結会計年度(2026年1月31日) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/04/27 16:14
当連結会計年度末の総資産は、7,475,379千円となりました。その主な内訳は、現金及び預金2,062,375千円、売掛金及び契約資産1,914,609千円など流動資産が4,286,585千円、ソフトウエア1,823,999千円、のれん567,600千円、繰延税金資産513,476千円など固定資産が3,188,793千円であります。
(負債) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2026/04/27 16:14
3.繰延資産の処理方法商標権 10年 ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
株式交付費は、支出時に全額費用として処理しております。