建設仮勘定
連結
- 2022年12月31日
- 21億838万
- 2023年12月31日 +131.53%
- 48億8149万
- 2024年6月30日 +14.85%
- 56億659万
個別
- 2022年12月31日
- 21億838万
- 2023年12月31日 +131.53%
- 48億8149万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (1)四半期連結貸借対照表2024/12/10 15:30
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:千円) 観測衛星(純額) 3,641,778 建設仮勘定 5,387,313 その他(純額) 688,001 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/12/10 15:30
※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 建設仮勘定 - 千円 35,365 千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2024/12/10 15:30
3.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 本社 業務用パソコン、衛星製造器具等 283,164 千円 建設仮勘定 本社 衛星部品等 2,776,995 千円 ソフトウエア 本社 衛星構造解析用ソフトウェア等 7,500 千円
4.長期前払費用は、期間配分に係るものであり、償却資産とは性格が異なるため、「当期末減価償却累計額又は償却累計額」及び「当期償却額」には含めておりません。工具、器具及び備品 本社 業務用パソコン 13,146 千円 建設仮勘定 本社 衛星部品 3,883 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産合計は5,980,162千円となり、前連結会計年度末に比べ1,470,227千円の減少となりました。これは主に、小型SAR衛星開発関係費用支払増加により現金及び預金が2,134,678千円減少したことによるものであります。2024/12/10 15:30
当連結会計年度末の固定資産合計は5,334,781千円となり、前連結会計年度末に比べ2,892,000千円の増加となりました。これは主に、小型SAR衛星部品等の購入により建設仮勘定が2,773,111千円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 連結損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/12/10 15:30
※5 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 建設仮勘定 - 千円 35,365 千円