新株予約権の行使
連結
- 2025年12月31日
- -8510万
個別
- 2025年12月31日
- -8510万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- 第1回 新株予約権2026/03/26 17:01
※当事業年度の末日(2025年12月31日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2026年2月28日)にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を[ ]内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。決議年月日 2019年3月19日 新株予約権の行使期間※ 2019年3月20日から10年間 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 134資本組入額 67 (注)3、6 新株予約権の行使の条件※ (注)4 新株予約権の譲渡に関する事項 新株予約権の譲渡については、取締役会の承認を要するものとする。
(注)1.本新株予約権1個あたりの目的となる株式数は、当事業年度の末日現在は当社普通株式150株とする。但し、本新株予約権1個あたりの目的となる株式数は、以下の定めにより調整されることがある。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第3回 新株予約権2026/03/26 17:01
※当事業年度の末日(2025年12月31日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2026年2月28日)にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を[ ]内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。決議年月日 2022年11月14日 新株予約権の行使期間※ 2023年7月1日~2032年9月29日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 134資本組入額 67 (注)3、6 新株予約権の行使の条件※ (注)4 新株予約権の譲渡に関する事項 新株予約権の譲渡については、取締役会の承認を要するものとする。
(注)1.本新株予約権1個につき目的となる株式の数(以下「付与株式数」という。)は、当事業年度の末日現在は当社普通株式150株とする。なお、付与株式数は、本新株予約権の割当日後、当社が株式分割(当社普通株式の無償割当を含む、以下同じ。)または株式併合を行う場合、次の算式により調整されるものとする。ただし、かかる調整は、調整の結果生じる1株未満の端数は、本新株予約権のうち、現時点で行使されていない新株予約権の目的である株式の数についてのみ行われ、調整の結果生じる1株未満の端数については、これを切り捨てるものとする。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在の発行数には、2026年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2026/03/26 17:01
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 財務体質の強化を目的に、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その全額を資本準備金に振り替えております。この結果、資本金が2,415,075千円減少(減資割合96.0%)しております。2026/03/26 17:01
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/26 17:01
当連結会計年度末の流動資産合計は26,541,200千円となり、前連結会計年度末に比べ10,287,972千円の増加となりました。主な要因は、小型SAR衛星部品の購入・小型SAR衛星打上げ費用の前払い等により減少したものの、新株予約権の行使による増資、第三者割当による新株式の発行及び借入の実行等により現金及び預金が10,302,370千円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の固定資産合計は22,832,444千円となり、前連結会計年度末に比べ10,890,336千円の増加となりました。主な要因は、小型SAR衛星の製造等により建設仮勘定が7,597,869千円増加したことによるものであります。