訂正有価証券届出書(新規公開時)
⑧継続企業の前提に関する重要事象等について
発生可能性:低、発生可能性のある時期:数年以内、影響度:低
当社グループは、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、2023年12月期においても営業損失1,795,927千円及びマイナスの営業キャッシュ・フロー2,221,564千円を計上している状況にあり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
この主たる要因は、衛星データ事業において、衛星の製造及び打上げに伴う大規模な先行投資が必要であり、投資回収までに期間を要するためであります。
ただし、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施しております。また、株式市場からの増資や銀行からの融資等を通して、資金調達手段の確保・拡充・多様化を図っております。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
発生可能性:低、発生可能性のある時期:数年以内、影響度:低
当社グループは、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、2023年12月期においても営業損失1,795,927千円及びマイナスの営業キャッシュ・フロー2,221,564千円を計上している状況にあり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
この主たる要因は、衛星データ事業において、衛星の製造及び打上げに伴う大規模な先行投資が必要であり、投資回収までに期間を要するためであります。
ただし、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施しております。また、株式市場からの増資や銀行からの融資等を通して、資金調達手段の確保・拡充・多様化を図っております。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。