有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/03/31 11:43
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業の内容
- さらに、オフラインでも利用でき、ネットワーク環境に影響されず、安定的なパフォーマンスを維持することができます。ネットワーク環境には依存せず、アクセスの集中時やWeb会議で通信負荷が増大した際のレスポンスの悪化や処理速度の低下といった事態は生じず、大量の処理を実行するサーバー等のリソースが不要であるため、情報セキュリティソリューションの選択肢の一つであるVDI(※6)と比較して、導入・運用に係るコストを抑えられる特徴があります。2025/03/31 11:43
また、顧客が必要としている時に即時に試用・提供が可能であり、顧客側においても、サーバー等の新たな固定資産の設備投資への負担が少ないため、ソフトウエア開発等の受託開発型に比して、導入までの意思決定期間を短くすることができます。
当社では、常にカスタマーサポート部門と技術開発部門が連携してサービスの改善・強化に努め、顧客から選ばれるサービスの継続を目指しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2025/03/31 11:43 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※有形固定資産の減価償却累計額2025/03/31 11:43
前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 6,290千円 8,422千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/31 11:43
- #6 減損損失累計額の表示に関する注記
- 上記減価償却累計額には、有形固定資産の減損損失累計額が含まれています。2025/03/31 11:43
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における資産の残高は、前事業年度末に比べ79,627千円増加し、656,988千円になりました。うち流動資産は、前事業年度末に比べ67,509千円増加し、603,567千円となりました。これは主に、大口売掛入金による現金及び預金が199,049千円増加及び売掛金が139,552千円減少したことによるものであります。2025/03/31 11:43
固定資産は、前事業年度末に比べ12,117千円増加し、53,421千円となりました。これは主に、自社開発のソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)計上により無形固定資産が6,591千円及び繰延税金資産が5,953千円増加したことによるものであります。
(負債) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性低下による簿価切下げの方法により算定)2025/03/31 11:43
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産