- 464A
- 2026/09/04
- 時価
- 958億円
- PER 予
- 50.45倍
- 2026年以降
- 65.95-193.07倍
(2026-2026年) - PBR
- 3.03倍
- 2026年以降
- 2.7-7.91倍
(2026-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6%
- ROA 予
- 4.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
QPS HD(464A)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2026年2月28日
- 150億3400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2026/08/26 17:04
② 損益計算書(単位:百万円) 負債合計 9,040 25,930 純資産の部 株主資本
- #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (1)当社グループ(株式会社QPS研究所)は2023年10月24日付で、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするコミット型シンジケートローン契約を締結しています。本契約に付されている財務制限条項については次のとおりです。2026/08/26 17:04
a. 2026年5月期以降の株式会社QPSホールディングス各事業年度末日における連結貸借対照表(但し、2025年5月期迄については、借入人の単体貸借対照表)に記載される純資産の部の合計金額を正の値に維持すること。
b. 2026年5月期以降の株式会社QPSホールディングス各事業年度末日における連結貸借対照表(但し、2025年5月期迄については、借入人の単体貸借対照表)に記載される数値を基に算出されるD/Eレシオ(計算式:有利子負債÷純資産合計)を1.0以下に維持すること。なお、本契約において「有利子負債」とは、短期借入金、一年内返済長期借入金、一年内償還予定社債(割引債及び新株予約権付社債を含むがこれに限らない。)、長期借入金、社債(割引債及び新株予約権付社債を含むがこれに限らない。)、受取手形割引高等をいう。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度における負債合計は10,782百万円となりました。2026/08/26 17:04
(純資産)
当連結会計年度における純資産合計は31,680百万円となりました。主な内訳は、資本金7,753百万円、資本剰余金25,040百万円、利益剰余金△1,123百万円であります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/08/26 17:04
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 1株当たり純資産額 567.14円 1株当たり当期純利益 23.24円
以下のとおりであります。