ディープバリュー株オープンの(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】

個別

2009年2月20日
4億5362万
2010年2月22日 -20.04%
3億6271万
2011年2月21日 -40.93%
2億1426万
2012年2月20日 -25.75%
1億5909万
2013年2月20日 -27.11%
1億1595万
2014年2月20日 -41.01%
6840万
2015年2月20日 +155.4%
1億7471万
2016年2月22日 -36.46%
1億1101万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
a.定款の変更
2016/05/20 9:17
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
a.信託の終了(投資信託契約の解約)
2016/05/20 9:17
#3 その他の手数料等(連結)
【その他の手数料等】
a.投資信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、監査法人に支払うファンドの監査報酬、当該監査報酬にかかる消費税等に相当する金額および受託者の立て替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支払われます。
監査報酬および当該監査報酬にかかる消費税等に相当する金額は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき投資信託財産中から支払われます。
b.証券取引に伴う手数料・税金等、当ファンドの組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料は、投資信託財産が負担します。この他に、売買委託手数料にかかる消費税等および資産を外国で保管する場合の費用ならびに先物取引・オプション取引等に要する費用についても投資信託財産が負担します。
c.「その他の手数料等」については、定率でないもの、定時に見直されるもの、売買条件などに応じて異なるものなどがあるため、当該費用および合計額などを表示することができません。
※手数料などの合計額については、購入金額や保有期間などに応じて異なりますので、表示することができません。2016/05/20 9:17
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2016/05/20 9:17
#5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
ディープバリュー株オープン
2016/05/20 9:17
#6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
a.ファンドの仕組み
2016/05/20 9:17
#7 ファンドの沿革(連結)
(2)【ファンドの沿革】
平成12年9月1日関東財務局長に対して有価証券届出書提出
平成12年9月28日投資信託契約締結、ファンドの設定・運用開始
平成14年8月30日新たな投資対象として「ディープバリュー株オープン マザーファンド」を加える旨の約款変更の届出
2016/05/20 9:17
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
a.ファンドの目的及び基本的性格
2016/05/20 9:17
#9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)(以下「投資信託財産計算規則」という。)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2016/05/20 9:17
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託者は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。
2016/05/20 9:17
#11 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
日々のファンドの純資産総額に年率1.35%(税抜1.25%)を乗じて得た額とします。
2016/05/20 9:17
#12 信託期間(連結)
【信託期間】
当ファンドの信託期間は、原則として無期限です。2016/05/20 9:17
#13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振り替えの申請をするものとします。2016/05/20 9:17
#14 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
ディープバリュー株オープン
2016/05/20 9:17
#15 分配方針(連結)
分配対象額の範囲は、繰越分を含めた利子・配当収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2016/05/20 9:17
#16 利害関係人との取引制限(連結)
自己またはその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2016/05/20 9:17
#17 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日提出書類
平成27年 5月20日有価証券届出書
平成27年 5月20日有価証券報告書
平成27年11月20日有価証券届出書の訂正届出書
平成27年11月20日半期報告書
2016/05/20 9:17
#18 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
ディープバリュー株オープン
2016/05/20 9:17
#19 受益者の権利等(連結)
4【受益者の権利等】
a.収益分配金請求権
2016/05/20 9:17
#20 委託会社等の概況(連結)
1【委託会社等の概況】
a.資本金の額(平成28年2月末現在)
2016/05/20 9:17
#21 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
財務諸表の作成方法について
委託会社である新光投信株式会社(以下「当社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条および第57条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
なお、財務諸表及び中間財務諸表の金額は、千円未満の端数を切り捨てて記載しております。2016/05/20 9:17
#22 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
(1)ファンドのもつリスク
当ファンドは株式や公社債など値動きのある証券に、マザーファンドを通じてまたは直接投資します。これらの投資対象証券には、主として次のような性質があり、当ファンドの基準価額を変動させる要因となります。
2016/05/20 9:17
#23 投資不動産物件(連結)
【投資不動産物件】
ディープバリュー株オープン
該当事項はありません。
(参考)ディープバリュー株オープン マザーファンド
該当事項はありません。2016/05/20 9:17
#24 投資制限(連結)
投資信託約款に定める投資制限
a.株式への投資割合
2016/05/20 9:17
#25 投資対象(連結)
株券または新株引受権証書2016/05/20 9:17
#26 投資方針(連結)
主としてマザーファンドへの投資を通してRussell/Nomura Total Market Value(ラッセル・ノムラ・トータル・マーケット・バリュー)インデックスを中・長期的に上回る運用成果を目指します。2016/05/20 9:17
#27 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
ディープバリュー株オープン
2016/05/20 9:17
#28 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
ディープバリュー株オープン
2016/05/20 9:17
#29 換金(解約)手数料(連結)
【換金(解約)手数料】
a.解約時手数料
ご解約時の手数料はありません。
b.信託財産留保額
ご解約時に、解約申込受付日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額が信託財産留保額として控除されます。
※「信託財産留保額」とは、ご解約による組入有価証券などの売却等費用について受益者間の公平を期するため、投資信託を途中解約される受益者にご負担いただくものです。なお、これは運用資金の一部として投資信託財産に組み入れられます。2016/05/20 9:17
#30 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
a.一部解約(解約請求によるご解約)
2016/05/20 9:17
#31 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第15期自 平成26年 2月21日至 平成27年 2月20日第16期自 平成27年 2月21日至 平成28年 2月22日
営業収益
受取利息4,1976,663
有価証券売買等損益164,383,377△107,072,584
営業収益合計164,387,574△107,065,921
営業費用
受託者報酬763,774891,164
委託者報酬8,783,21110,248,307
その他費用36,62663,938
営業費用合計9,583,61111,203,409
営業利益154,803,963△118,269,330
経常利益154,803,963△118,269,330
当期純利益154,803,963△118,269,330
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額18,123,11714,396,739
期首剰余金又は期首欠損金(△)51,081,890185,461,325
剰余金増加額又は欠損金減少額25,282,701101,170,497
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額25,282,701101,170,497
剰余金減少額又は欠損金増加額15,805,38572,035,862
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額15,805,38572,035,862
分配金11,778,7279,433,690
期末剰余金又は期末欠損金(△)185,461,32572,496,201
2016/05/20 9:17
#32 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
(単位:千円)
2016/05/20 9:17
#33 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成25年4月 1日 至 平成26年3月31日)
2016/05/20 9:17
#34 注記表(連結)
(3)【注記表】
2016/05/20 9:17
#35 申込手数料、ファンドの状況(連結)
【申込手数料】
申込手数料は、取得申込受付日の基準価額に、2.16%(税抜2.0%)を上限として販売会社がそれぞれ独自に定める手数料率を乗じて得た金額となります。商品および投資環境の説明・情報提供、購入の事務手続きなどの対価として販売会社にお支払いいただきます。当該手数料には消費税等(8%)が含まれます。
2016/05/20 9:17
#36 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】
(イ)取得申込者は、「分配金受取コース」および「分配金再投資コース」について、販売会社ごとに定める申込単位で、取得申込受付日の基準価額で購入することができます。ただし、「分配金再投資コース」で収益分配金を再投資する場合は1口単位で、確定拠出年金制度ご利用の場合は1円単位で購入することができます。
2016/05/20 9:17
#37 純資産の推移(連結)
【純資産の推移】
ディープバリュー株オープン2016/05/20 9:17
#38 純資産額計算書(連結)
Ⅰ 資産総額716,386,475
Ⅱ 負債総額359,804
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)716,026,671
Ⅳ 発行済口数639,560,327
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1196
(1万口当たり純資産額)(11,196円)
(参考)ディープバリュー株オープン マザーファンド
2016/05/20 9:17
#39 計算期間(連結)
【計算期間】
当ファンドの計算期間は、毎年2月21日から翌年2月20日までとします。
上記にかかわらず、上記の原則により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は該当日以降の営業日で該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。2016/05/20 9:17
#40 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
ディープバリュー株オープン
2016/05/20 9:17
#41 課税上の取扱い(連結)
当該収益分配金落ち後の基準価額が当該受益者の個別元本と同額の場合または当該受益者の個別元本を上回っている場合には、当該収益分配金の全額が普通分配金となり、2016/05/20 9:17
#42 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:千円)
2016/05/20 9:17
#43 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
2016/05/20 9:17
#44 運用体制(連結)
【運用体制】
a.ファンドの運用体制
2016/05/20 9:17
#45 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
該当事項はありません。
2016/05/20 9:17
#46 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫
2016/05/20 9:17
#47 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
平成27年 2月20日現在平成28年 2月22日現在
資産の部
流動資産
金銭信託-21,083,700
コール・ローン22,693,702-
株式959,952,870799,793,620
未収入金3,642,745-
未収配当金609,100860,400
未収利息30-
流動資産合計986,898,447821,737,720
資産合計986,898,447821,737,720
負債の部
流動負債
未払解約金2,900,0001,500,000
流動負債合計2,900,0001,500,000
負債合計2,900,0001,500,000
純資産の部
元本等
元本417,295,384400,163,105
剰余金
剰余金又は欠損金(△)566,703,063420,074,615
元本等合計983,998,447820,237,720
純資産合計983,998,447820,237,720
負債純資産合計986,898,447821,737,720
注記表
2016/05/20 9:17

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

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  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

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  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。