アセットバック証券オープンCコース、アセットバック証券オープンDコースの(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年5月7日
6億8116万
2008年11月5日 -8.97%
6億2009万
2009年5月7日 -8.11%
5億6978万
2009年11月5日 -1.27%
5億6257万
2010年5月6日 -7.44%
5億2068万
2010年11月5日 -15.81%
4億3838万
2011年5月6日 -30.93%
3億278万
2011年11月7日 +12.67%
3億4114万
2012年5月7日 -11.3%
3億258万
2012年11月5日 -33.36%
2億163万
2013年5月7日 -3.21%
1億9515万
2013年11月5日 -5.34%
1億8473万
2014年5月7日 +31.8%
2億4348万
2014年11月5日 -3.23%
2億3561万
2015年5月7日 -3.04%
2億2845万
2015年11月5日 -3.12%
2億2133万
2016年5月6日 -9.26%
2億83万
2016年11月7日 -4.48%
1億9184万
2017年5月8日 -4.25%
1億8368万
2017年11月6日 -4.01%
1億7631万

個別

2013年11月5日
1億8473万
2014年5月7日 -6.75%
1億7226万
2014年11月5日 -1.73%
1億6928万
2015年5月7日 -4.39%
1億6184万
2015年11月5日 -2.93%
1億5710万
2016年5月6日 -6.23%
1億4732万
2016年11月7日 -3.54%
1億4210万
2017年5月8日 -1.36%
1億4017万
2017年11月6日 -8.45%
1億2832万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)定款の変更
2018/01/25 9:04
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
(a) ファンドの繰上償還条項
2018/01/25 9:04
#3 その他の手数料等(連結)
ファンドにおいて一部解約に伴う支払資金の手当て等を目的として資金借入れの指図を行なった場合、当該借入金の利息は信託財産から支払われます。2018/01/25 9:04
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2018/01/25 9:04
#5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
アセットバック証券オープンCコース
2018/01/25 9:04
#6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
e>■委託会社の概況(平成29年12月末現在)■
2018/01/25 9:04
#7 ファンドの沿革(連結)
【ファンドの沿革】
平成14年3月1日 信託契約締結、ファンドの設定日、運用開始2018/01/25 9:04
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
○アセットバック証券オープン(毎月分配型)は、2本のスイッチング可能なファンドから構成されています。
2018/01/25 9:04
#9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)(以下「財務諸表等規則」という。)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)(以下「投資信託財産計算規則」という。)に基づいて作成しております。なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2018/01/25 9:04
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託者は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業に係る業務の一部及び投資助言業務を行っています。
2018/01/25 9:04
#11 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年10,000分の110.16(税抜年10,000分の102)の率を乗じて得た額とし、その配分については次の通り(税抜)とします。
2018/01/25 9:04
#12 信託期間(連結)
【信託期間】
無期限とします(平成14年3月1日設定)。
[信託の終了]
各ファンドは平成30年6月7日に信託を終了(繰上償還)する予定です。2018/01/25 9:04
#13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2018/01/25 9:04
#14 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
アセットバック証券オープンCコース
2018/01/25 9:04
#15 分配方針(連結)
(4)【分配方針】
「Cコ-ス」「Dコース」共通
2018/01/25 9:04
#16 利害関係人との取引制限(連結)
自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2018/01/25 9:04
#17 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日提出書類
平成29年 5月17日臨時報告書
平成29年 7月25日有価証券届出書
平成29年 7月25日有価証券報告書
平成29年 8月17日臨時報告書
2018/01/25 9:04
#18 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
アセットバック証券オープンCコース
2018/01/25 9:04
#19 受益者の権利等(連結)
収益分配金に対する請求権
■収益分配金の支払い開始日■
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払いを開始します。販売会社でお受取りください。
なお、時効前の収益分配金にかかる収益分配金交付票は、なおその効力を有するものとし、その収益分配金交付票と引き換えに受益者にお支払いします。
■収益分配金請求権の失効■
受益者は、収益分配金を支払開始日から5年間支払請求しないと権利を失います。2018/01/25 9:04
#20 委託会社等の概況(連結)
1【委託会社等の概況】
(1)資本金の額
2018/01/25 9:04
#21 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
委託会社である野村アセットマネジメント株式会社(以下「委託会社」という)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号、以下「財務諸表等規則」という)、ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
委託会社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号、以下「中間財務諸表等規則」という)、ならびに同規則第38条及び第57条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2018/01/25 9:04
#22 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
≪基準価額の変動要因≫
ファンドの基準価額は、投資を行なっている有価証券等の値動きによる影響を受けますが、これらの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。
2018/01/25 9:04
#23 投資不動産物件(連結)
【投資不動産物件】
アセットバック証券オープンCコース
該当事項はありません。
アセットバック証券オープンDコース
該当事項はありません。
(参考)アセットバック証券オープンマザーファンド
該当事項はありません。2018/01/25 9:04
#24 投資制限(連結)
株式への投資割合(運用の基本方針 2.運用方法 (3)投資制限)
株式への投資は転換社債を転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)を行使したものに限り、株式への実質投資割合は信託財産の純資産総額の10%未満とします。2018/01/25 9:04
#25 投資対象(連結)
(2)【投資対象】
米国ドル建のアセットバック証券を実質的な主要投資対象とします。
2018/01/25 9:04
#26 投資方針(連結)
(1)【投資方針】
1 アセットバック証券の独特なリターン特性やリスク特性の分析に基づき、アクティブに運用することを基本とします。
2018/01/25 9:04
#27 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
アセットバック証券オープンCコース
2018/01/25 9:04
#28 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
アセットバック証券オープンCコース
2018/01/25 9:04
#29 換金(解約)手数料(連結)
【換金(解約)手数料】
換金手数料はありません。2018/01/25 9:04
#30 換金(解約)手続等(連結)
(フリーダイヤル)
<受付時間>営業日の午前9時~午後5時
2018/01/25 9:04
#31 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
前期自 平成28年11月 8日至 平成29年 5月 8日当期自 平成29年 5月 9日至 平成29年11月 6日
営業収益
有価証券売買等損益38,881,60413,560,178
為替差損益△52,133,534△11,044,681
営業収益合計△13,251,9302,515,497
営業費用
支払利息1,2111,142
受託者報酬147,766137,510
委託者報酬2,866,6262,667,671
その他費用5,84916,262
営業費用合計3,021,4522,822,585
営業利益又は営業損失(△)△16,273,382△307,088
経常利益又は経常損失(△)△16,273,382△307,088
当期純利益又は当期純損失(△)△16,273,382△307,088
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)29,011△15,995
期首剰余金又は期首欠損金(△)△42,288,678△59,097,911
剰余金増加額又は欠損金減少額3,204,6723,326,180
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額3,204,6723,326,180
剰余金減少額又は欠損金増加額77,57984,530
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額77,57984,530
分配金3,633,9333,391,142
期末剰余金又は期末欠損金(△)△59,097,911△59,538,496
2018/01/25 9:04
#32 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2018/01/25 9:04
#33 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2018/01/25 9:04
#34 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
◇ 貸借対照表関係
前事業年度末(平成28年3月31日)当事業年度末(平成29年3月31日)
※1.関係会社に対する資産及び負債区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。※1.関係会社に対する資産及び負債区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。
※2.有形固定資産より控除した減価償却累計額※2.有形固定資産より控除した減価償却累計額
◇ 損益計算書関係
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
※1.関係会社に係る注記区分掲記されたもの以外で関係会社に対するものは、次のとおりであります。※1.関係会社に係る注記区分掲記されたもの以外で関係会社に対するものは、次のとおりであります。
※2.役員報酬の範囲額役員報酬は報酬委員会決議に基づき支給されております。※2.役員報酬の範囲額(同左)
※3.固定資産除却損※3.固定資産除却損
◇ 株主資本等変動計算書関係
2018/01/25 9:04
#35 注記表(連結)
(3)【注記表】
2018/01/25 9:04
#36 申込手数料、ファンドの状況(連結)
【申込手数料】
取得申込日の翌営業日の基準価額に、1.08%(申込手数料および当該申込手数料にかかる消費税等に相当する率)(税抜1.0%)以内※で販売会社が独自に定める率を乗じて得た額とします。
※詳しくは、販売会社にお問い合わせ下さい。販売会社については、「サポートダイヤル」までお問い合わせ下さい。
購入時手数料は、商品及び関連する投資環境の説明および情報提供等、ならびに購入に関する事務コストの対価として、購入時に頂戴するものです。2018/01/25 9:04
#37 申込(販売)手続等(連結)
08%(税抜2018/01/25 9:04
#38 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
アセットバック証券オープンCコース
2018/01/25 9:04
#39 純資産額計算書(連結)
Ⅰ 資産総額981,031,376
Ⅱ 負債総額490,678,541
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)490,352,835
Ⅳ 発行済口数551,749,193
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8887
アセットバック証券オープンDコース
2018/01/25 9:04
#40 計算期間(連結)
【計算期間】
原則として毎月6日から翌月5日までとします。
なお、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間は、下記「2018/01/25 9:04
#41 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
アセットバック証券オープンCコース
2018/01/25 9:04
#42 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】
課税上は、株式投資信託として取扱われます。
2018/01/25 9:04
#43 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2018/01/25 9:04
#44 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法※により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
2018/01/25 9:04
#45 運用体制(連結)
(3)【運用体制】
ファンドの運用体制は以下の通りです。
2018/01/25 9:04
#46 運用状況の冒頭記載(連結)
5【運用状況】
以下は平成29年11月30日現在の運用状況であります。
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2018/01/25 9:04
#47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
2018/01/25 9:04
#48 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫
2018/01/25 9:04
#49 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
(平成29年11月 6日現在)
資産の部
流動資産
預金1,988,478
コール・ローン29,028,703
国債証券48,597,244
特殊債券1,173,834,375
社債券251,341,844
未収利息4,724,671
前払費用246,632
流動資産合計1,509,761,947
資産合計1,509,761,947
負債の部
流動負債
未払解約金3,700,000
未払利息32
流動負債合計3,700,032
負債合計3,700,032
純資産の部
元本等
元本619,331,906
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)886,730,009
元本等合計1,506,061,915
純資産合計1,506,061,915
負債純資産合計1,509,761,947
注記表
2018/01/25 9:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。