有価証券報告書(内国投資証券)-第32期(平成29年9月1日-平成30年2月28日)

【提出】
2018/05/29 15:00
【資料】
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【項目】
47項目
(4)【金銭の分配に係る計算書】
(単位:円)
項目前期
(自 2017年3月1日
至 2017年8月31日)
当期
(自 2017年9月1日
至 2018年2月28日)
Ⅰ 当期未処分利益
Ⅱ 任意積立金取崩額
一時差異等調整積立金取崩額
Ⅲ 分配金の額
(投資口1口当たり分配金の額)
Ⅳ 任意積立金
配当積立金繰入額
Ⅴ 次期繰越利益
11,425,723,026
※1 31,382,550
11,455,615,410
(4,295)
-
1,490,166
12,233,831,308
※1 31,382,550
11,545,454,970
(4,410)
719,758,888
-
分配金の額の算出方法本投資法人の規約第26条第1項第2号に定める分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配することとしております。かかる方針に従い、当期未処分利益の全額に一時差異等調整積立金取崩額31,382,550円を加えた金額から投資口1口当たりの利益分配金が1円未満となる端数部分を除いた金額である11,455,615,410円を利益分配金として分配することとしました。なお、規約第26条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。本投資法人の規約第26条第1項第2号に定める分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配することとしております。かかる方針に従い、当期未処分利益の全額からMARINE & WALK YOKOHAMAのテナント退去により得られた違約金の一部719,758,888円を配当積立金として内部留保を行い、一時差異等調整積立金取崩額31,382,550円を加算した全額である11,545,454,970円を利益分配金として分配することとしました。なお、規約第26条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。

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