有価証券報告書(内国投資証券)-第41期(令和4年3月1日-令和4年8月31日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
(単位:円)
(単位:円)
| 項目 | 前期 (自 2021年9月1日 至 2022年2月28日) | 当期 (自 2022年3月1日 至 2022年8月31日) | ||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第26条第1項第2号に定める分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配することとしています。かかる方針に従い、当期未処分利益16,924,222,679円に一時差異等調整積立金取崩額199,281,527円を加算し、圧縮積立金繰入額1,160,420,362円を控除した、総額15,963,083,844円を分配することとしました。この結果、投資口1口当たりの分配金は2,284円となりました。なお、規約第26条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第26条第1項第2号に定める分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配することとしています。かかる方針に従い、当期未処分利益15,722,673,295円に一時差異等調整積立金取崩額93,639,638円を加算し、総額15,816,312,933円を分配することとしました。この結果、投資口1口当たりの分配金は2,263円となりました。なお、規約第26条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |