有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成26年7月11日-平成27年1月13日)

【提出】
2015/04/09 9:15
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 平成26年7月11日
至 平成27年1月13日
1.有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
計算期間末日の取扱い
平成27年1月10日、11日及び12日が休業日のため、信託約款第46条より、当計算期間末日を平成27年1月13日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(平成26年7月10日現在)
当特定期間
(平成27年1月13日現在)
1.元本の推移
期首元本額91,886,494,26581,466,358,442
期中追加設定元本額749,347,763439,040,578
期中一部解約元本額11,169,483,58611,206,927,541
2.特定期間末日における受益権の総数81,466,358,44270,698,471,479
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損31,243,812,326元本の欠損22,618,082,875
4.1口当たりの純資産額0.61650.6801
(1万口当たりの純資産額)(6,165円)(6,801円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成26年1月11日
至 平成26年7月10日
当特定期間
自 平成26年7月11日
至 平成27年1月13日
1.分配金の計算過程
第132期
平成26年1月11日
平成26年2月10日
1.分配金の計算過程
第138期
平成26年7月11日
平成26年8月11日
A費用控除後の配当等収益額203,062,637円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額16,737,253円
D分配準備積立金額1,159,460,404円
E当ファンドの分配対象収益額1,379,260,294円
F当ファンドの期末残存口数90,503,131,905口
G10,000口当たり収益分配対象額152円
A費用控除後の配当等収益額178,560,405円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額24,520,308円
D分配準備積立金額1,284,614,338円
E当ファンドの分配対象収益額1,487,695,051円
F当ファンドの期末残存口数80,018,426,733口
G10,000口当たり収益分配対象額185円

前特定期間
自 平成26年1月11日
至 平成26年7月10日
当特定期間
自 平成26年7月11日
至 平成27年1月13日
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額181,006,263円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額160,036,853円
第133期
平成26年2月11日
平成26年3月10日
第139期
平成26年8月12日
平成26年9月10日
A費用控除後の配当等収益額240,493,933円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額19,143,018円
D分配準備積立金額1,162,021,844円
E当ファンドの分配対象収益額1,421,658,795円
F当ファンドの期末残存口数89,030,360,984口
G10,000口当たり収益分配対象額159円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額178,060,721円
A費用控除後の配当等収益額227,955,578円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額24,555,863円
D分配準備積立金額1,269,274,930円
E当ファンドの分配対象収益額1,521,786,371円
F当ファンドの期末残存口数77,858,193,616口
G10,000口当たり収益分配対象額195円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額155,716,387円
第134期
平成26年3月11日
平成26年4月10日
A費用控除後の配当等収益額210,357,724円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額19,460,103円
D分配準備積立金額1,193,070,739円
E当ファンドの分配対象収益額1,422,888,566円
F当ファンドの期末残存口数86,492,958,671口
G10,000口当たり収益分配対象額164円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額172,985,917円
第140期
平成26年 9月11日
平成26年10月10日
A費用控除後の配当等収益額165,938,722円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額25,113,415円
D分配準備積立金額1,310,601,890円
E当ファンドの分配対象収益額1,501,654,027円
F当ファンドの期末残存口数75,979,129,769口
G10,000口当たり収益分配対象額197円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額151,958,259円
第135期
平成26年4月11日
平成26年5月12日
第141期
平成26年10月11日
平成26年11月10日
A費用控除後の配当等収益額245,902,102円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額19,629,802円
D分配準備積立金額1,212,988,551円
E当ファンドの分配対象収益額1,478,520,455円
F当ファンドの期末残存口数85,147,185,965口
A費用控除後の配当等収益額236,608,150円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額25,240,582円
D分配準備積立金額1,291,996,908円
E当ファンドの分配対象収益額1,553,845,640円
F当ファンドの期末残存口数74,029,913,536口

前特定期間
自 平成26年1月11日
至 平成26年7月10日
当特定期間
自 平成26年7月11日
至 平成27年1月13日
G10,000口当たり収益分配対象額173円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額170,294,371円
G10,000口当たり収益分配対象額209円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額148,059,827円
第136期
平成26年5月13日
平成26年6月10日
A費用控除後の配当等収益額230,843,594円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額19,832,332円
D分配準備積立金額1,261,102,030円
E当ファンドの分配対象収益額1,511,777,956円
F当ファンドの期末残存口数83,166,479,481口
G10,000口当たり収益分配対象額181円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額166,332,958円
第142期
平成26年11月11日
平成26年12月10日
A費用控除後の配当等収益額220,703,726円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額25,525,275円
D分配準備積立金額1,343,424,493円
E当ファンドの分配対象収益額1,589,653,494円
F当ファンドの期末残存口数71,946,953,330口
G10,000口当たり収益分配対象額220円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額143,893,906円
第137期
平成26年6月11日
平成26年7月10日
A費用控除後の配当等収益額171,194,014円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額20,999,425円
D分配準備積立金額1,300,269,921円
E当ファンドの分配対象収益額1,492,463,360円
F当ファンドの期末残存口数81,466,358,442口
G10,000口当たり収益分配対象額183円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額162,932,716円
第143期
平成26年12月11日
平成27年 1月13日
A費用控除後の配当等収益額182,259,018円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額25,556,198円
D分配準備積立金額1,397,402,196円
E当ファンドの分配対象収益額1,605,217,412円
F当ファンドの期末残存口数70,698,471,479口
G10,000口当たり収益分配対象額227円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額141,396,942円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の35を上限とする固定率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 平成26年1月11日
至 平成26年7月10日
当特定期間
自 平成26年7月11日
至 平成27年1月13日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である商品・運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
自 平成26年1月11日
至 平成26年7月10日
当特定期間
自 平成26年7月11日
至 平成27年1月13日
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(平成26年7月10日現在)
当特定期間
(平成27年1月13日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△123,195,838△166,484,607
合計△123,195,838△166,484,607

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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