有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(平成29年1月11日-平成29年7月10日)

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2017/10/05 15:11
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 平成29年1月11日
至 平成29年7月10日
有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(平成29年1月10日現在)
当特定期間
(平成29年7月10日現在)
1.元本の推移
期首元本額53,243,573,94949,336,843,306
期中追加設定元本額173,748,849161,565,871
期中一部解約元本額4,080,479,4923,270,180,085
2.特定期間末日における受益権の総数49,336,843,30646,228,229,092
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損16,359,473,204元本の欠損15,736,981,439
4.1口当たりの純資産額0.66840.6596
(1万口当たりの純資産額)(6,684円)(6,596円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成28年7月12日
至 平成29年1月10日
当特定期間
自 平成29年1月11日
至 平成29年7月10日
1.分配金の計算過程
第162期
平成28年7月12日
平成28年8月10日
1.分配金の計算過程
第168期
平成29年1月11日
平成29年2月10日
A費用控除後の配当等収益額131,946,946円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額31,071,393円
D分配準備積立金額1,659,473,493円
E当ファンドの分配対象収益額1,822,491,832円
F当ファンドの期末残存口数52,740,078,235口
G10,000口当たり収益分配対象額345円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額105,480,156円
A費用控除後の配当等収益額97,293,678円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額32,822,135円
D分配準備積立金額1,703,973,134円
E当ファンドの分配対象収益額1,834,088,947円
F当ファンドの期末残存口数48,743,717,320口
G10,000口当たり収益分配対象額376円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額97,487,434円

前特定期間
自 平成28年7月12日
至 平成29年1月10日
当特定期間
自 平成29年1月11日
至 平成29年7月10日
第163期
平成28年8月11日
平成28年9月12日
第169期
平成29年2月11日
平成29年3月10日
A費用控除後の配当等収益額135,178,760円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額31,500,285円
D分配準備積立金額1,666,911,556円
E当ファンドの分配対象収益額1,833,590,601円
F当ファンドの期末残存口数52,139,199,423口
G10,000口当たり収益分配対象額351円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額104,278,398円
A費用控除後の配当等収益額104,580,614円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額32,842,660円
D分配準備積立金額1,689,285,397円
E当ファンドの分配対象収益額1,826,708,671円
F当ファンドの期末残存口数48,314,804,254口
G10,000口当たり収益分配対象額378円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額96,629,608円
第164期
平成28年 9月13日
平成28年10月11日
A費用控除後の配当等収益額123,334,710円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額31,620,832円
D分配準備積立金額1,681,343,379円
E当ファンドの分配対象収益額1,836,298,921円
F当ファンドの期末残存口数51,619,043,880口
G10,000口当たり収益分配対象額355円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額103,238,087円
第170期
平成29年3月11日
平成29年4月10日
A費用控除後の配当等収益額94,384,095円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額33,093,268円
D分配準備積立金額1,678,045,157円
E当ファンドの分配対象収益額1,805,522,520円
F当ファンドの期末残存口数47,754,617,687口
G10,000口当たり収益分配対象額378円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額95,509,235円
第165期
平成28年10月12日
平成28年11月10日
第171期
平成29年 4月11日
平成29年 5月10日
A費用控除後の配当等収益額110,722,435円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額31,705,685円
D分配準備積立金額1,680,458,762円
E当ファンドの分配対象収益額1,822,886,882円
F当ファンドの期末残存口数50,963,569,753口
G10,000口当たり収益分配対象額357円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額101,927,139円
A費用控除後の配当等収益額130,755,020円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額32,469,831円
D分配準備積立金額1,659,184,514円
E当ファンドの分配対象収益額1,822,409,365円
F当ファンドの期末残存口数47,213,372,480口
G10,000口当たり収益分配対象額385円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額94,426,744円

前特定期間
自 平成28年7月12日
至 平成29年1月10日
当特定期間
自 平成29年1月11日
至 平成29年7月10日
第166期
平成28年11月11日
平成28年12月12日
A費用控除後の配当等収益額155,944,215円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額31,687,990円
D分配準備積立金額1,664,442,938円
E当ファンドの分配対象収益額1,852,075,143円
F当ファンドの期末残存口数50,204,121,178口
G10,000口当たり収益分配対象額368円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額100,408,242円
第172期
平成29年 5月11日
平成29年 6月12日
A費用控除後の配当等収益額98,875,363円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額34,002,233円
D分配準備積立金額1,675,289,303円
E当ファンドの分配対象収益額1,808,166,899円
F当ファンドの期末残存口数46,669,414,622口
G10,000口当たり収益分配対象額387円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額93,338,829円
第167期
平成28年12月13日
平成29年 1月10日
A費用控除後の配当等収益額132,523,824円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額31,647,270円
D分配準備積立金額1,691,156,299円
E当ファンドの分配対象収益額1,855,327,393円
F当ファンドの期末残存口数49,336,843,306口
G10,000口当たり収益分配対象額376円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額98,673,686円
第173期
平成29年 6月13日
平成29年 7月10日
A費用控除後の配当等収益額119,959,906円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額34,172,381円
D分配準備積立金額1,665,177,707円
E当ファンドの分配対象収益額1,819,309,994円
F当ファンドの期末残存口数46,228,229,092口
G10,000口当たり収益分配対象額393円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額92,456,458円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の35を上限とする固定率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 平成28年7月12日
至 平成29年1月10日
当特定期間
自 平成29年1月11日
至 平成29年7月10日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(平成29年1月10日現在)
当特定期間
(平成29年7月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(平成29年1月10日現在)
当特定期間
(平成29年7月10日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券578,455,766960,198,564
合計578,455,766960,198,564

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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