有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第36期(令和2年7月11日-令和3年1月12日)

【提出】
2021/04/08 9:18
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 2020年7月11日
至 2021年1月12日
1.有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
計算期間末日の取扱い
2021年1月10日及び11日が休業日のため、当計算期間末日を2021年1月12日としております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(2020年7月10日)
当特定期間
(2021年1月12日現在)
1.元本の推移    
期首元本額32,370,790,18431,076,766,059
期中追加設定元本額83,926,45365,849,481
期中一部解約元本額1,377,950,5781,285,252,422
     
2.特定期間末日における受益権の総数31,076,766,05929,857,363,118
     
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損12,509,715,172元本の欠損11,327,484,698
       
4.1口当たりの純資産額 0.5975 0.6206
(1万口当たりの純資産額) (5,975円) (6,206円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 2020年1月11日
至 2020年7月10日
当特定期間
自 2020年7月11日
至 2021年1月12日
1.分配金の計算過程
第204期
2020年1月11日
2020年2月10日
1.分配金の計算過程
第210期
2020年7月11日
2020年8月11日
A費用控除後の配当等収益額64,767,498円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額9,409,445円
D分配準備積立金額1,484,170,009円
E当ファンドの分配対象収益額1,558,346,952円
F当ファンドの期末残存口数31,992,460,828口
G10,000口当たり収益分配対象額487円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額63,984,921円
A費用控除後の配当等収益額84,384,937円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額544,081円
D分配準備積立金額1,469,265,247円
E当ファンドの分配対象収益額1,554,194,265円
F当ファンドの期末残存口数30,890,683,978口
G10,000口当たり収益分配対象額503円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額61,781,367円
 
前特定期間
自 2020年1月11日
至 2020年7月10日
当特定期間
自 2020年7月11日
至 2021年1月12日
第205期
2020年2月11日
2020年3月10日
第211期
2020年8月12日
2020年9月10日
A費用控除後の配当等収益額56,459,365円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額10,191,242円
D分配準備積立金額1,471,559,910円
E当ファンドの分配対象収益額1,538,210,517円
F当ファンドの期末残存口数31,710,605,471口
G10,000口当たり収益分配対象額485円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額63,421,210円
A費用控除後の配当等収益額54,943,945円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,077,439円
D分配準備積立金額1,483,254,179円
E当ファンドの分配対象収益額1,539,275,563円
F当ファンドの期末残存口数30,716,295,865口
G10,000口当たり収益分配対象額501円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額61,432,591円
第206期
2020年3月11日
2020年4月10日
第212期
2020年 9月11日
2020年10月12日
A費用控除後の配当等収益額82,423,991円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,269,813円
D分配準備積立金額1,459,999,244円
E当ファンドの分配対象収益額1,546,693,048円
F当ファンドの期末残存口数31,474,950,958口
G10,000口当たり収益分配対象額491円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額62,949,901円
A費用控除後の配当等収益額58,616,964円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額467,584円
D分配準備積立金額1,469,049,179円
E当ファンドの分配対象収益額1,528,133,727円
F当ファンドの期末残存口数30,535,905,977口
G10,000口当たり収益分配対象額500円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額61,071,811円
第207期
2020年4月11日
2020年5月11日
第213期
2020年10月13日
2020年11月10日
A費用控除後の配当等収益額58,030,823円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,750,906円
D分配準備積立金額1,472,622,671円
E当ファンドの分配対象収益額1,535,404,400円
F当ファンドの期末残存口数31,334,392,228口
G10,000口当たり収益分配対象額489円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額62,668,784円
A費用控除後の配当等収益額74,358,971円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額492,583円
D分配準備積立金額1,456,668,592円
E当ファンドの分配対象収益額1,531,520,146円
F当ファンドの期末残存口数30,321,222,036口
G10,000口当たり収益分配対象額505円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額60,642,444円
 
前特定期間
自 2020年1月11日
至 2020年7月10日
当特定期間
自 2020年7月11日
至 2021年1月12日
第208期
2020年5月12日
2020年6月10日
第214期
2020年11月11日
2020年12月10日
A費用控除後の配当等収益額82,659,529円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額640,919円
D分配準備積立金額1,468,289,376円
E当ファンドの分配対象収益額1,551,589,824円
F当ファンドの期末残存口数31,250,470,020口
G10,000口当たり収益分配対象額496円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額62,500,940円
A費用控除後の配当等収益額56,301,973円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,072,211円
D分配準備積立金額1,460,720,628円
E当ファンドの分配対象収益額1,518,094,812円
F当ファンドの期末残存口数30,125,915,054口
G10,000口当たり収益分配対象額503円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額60,251,830円
第209期
2020年6月11日
2020年7月10日
第215期
2020年12月11日
2021年 1月12日
A費用控除後の配当等収益額59,345,064円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,209,892円
D分配準備積立金額1,479,941,561円
E当ファンドの分配対象収益額1,540,496,517円
F当ファンドの期末残存口数31,076,766,059口
G10,000口当たり収益分配対象額495円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額62,153,532円
A費用控除後の配当等収益額73,422,371円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額642,609円
D分配準備積立金額1,444,728,413円
E当ファンドの分配対象収益額1,518,793,393円
F当ファンドの期末残存口数29,857,363,118口
G10,000口当たり収益分配対象額508円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額59,714,726円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の35を上限とする固定率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 2020年1月11日
至 2020年7月10日
当特定期間
自 2020年7月11日
至 2021年1月12日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(2020年7月10日現在)
当特定期間
(2021年1月12日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(2020年7月10日現在)
当特定期間
(2021年1月12日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△224,047,986145,537,445
合計△224,047,986145,537,445
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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