有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第35期(令和2年1月11日-令和2年7月10日)

【提出】
2020/10/08 9:08
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 2020年1月11日
至 2020年7月10日
有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(2020年1月10日現在)
当特定期間
(2020年7月10日)
1.元本の推移    
期首元本額34,701,013,67632,370,790,184
期中追加設定元本額67,715,82883,926,453
期中一部解約元本額2,397,939,3201,377,950,578
     
2.特定期間末日における受益権の総数32,370,790,18431,076,766,059
     
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損11,590,945,067元本の欠損12,509,715,172
       
4.1口当たりの純資産額 0.6419 0.5975
(1万口当たりの純資産額) (6,419円) (5,975円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 2019年7月11日
至 2020年1月10日
当特定期間
自 2020年1月11日
至 2020年7月10日
1.分配金の計算過程
第198期
2019年7月11日
2019年8月13日
1.分配金の計算過程
第204期
2020年1月11日
2020年2月10日
A費用控除後の配当等収益額79,020,156円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額19,436,576円
D分配準備積立金額1,499,459,991円
E当ファンドの分配対象収益額1,597,916,723円
F当ファンドの期末残存口数34,074,180,527口
G10,000口当たり収益分配対象額468円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額68,148,361円
A費用控除後の配当等収益額64,767,498円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額9,409,445円
D分配準備積立金額1,484,170,009円
E当ファンドの分配対象収益額1,558,346,952円
F当ファンドの期末残存口数31,992,460,828口
G10,000口当たり収益分配対象額487円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額63,984,921円
 
 
前特定期間
自 2019年7月11日
至 2020年1月10日
当特定期間
自 2020年1月11日
至 2020年7月10日
第199期
2019年8月14日
2019年9月10日
第205期
2020年2月11日
2020年3月10日
A費用控除後の配当等収益額84,596,711円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額19,707,834円
D分配準備積立金額1,496,423,182円
E当ファンドの分配対象収益額1,600,727,727円
F当ファンドの期末残存口数33,759,204,996口
G10,000口当たり収益分配対象額474円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額67,518,409円
A費用控除後の配当等収益額56,459,365円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額10,191,242円
D分配準備積立金額1,471,559,910円
E当ファンドの分配対象収益額1,538,210,517円
F当ファンドの期末残存口数31,710,605,471口
G10,000口当たり収益分配対象額485円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額63,421,210円
第200期
2019年 9月11日
2019年10月10日
第206期
2020年3月11日
2020年4月10日
A費用控除後の配当等収益額61,472,418円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額20,069,952円
D分配準備積立金額1,495,128,626円
E当ファンドの分配対象収益額1,576,670,996円
F当ファンドの期末残存口数33,346,163,042口
G10,000口当たり収益分配対象額472円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額66,692,326円
A費用控除後の配当等収益額82,423,991円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,269,813円
D分配準備積立金額1,459,999,244円
E当ファンドの分配対象収益額1,546,693,048円
F当ファンドの期末残存口数31,474,950,958口
G10,000口当たり収益分配対象額491円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額62,949,901円
第201期
2019年10月11日
2019年11月11日
第207期
2020年4月11日
2020年5月11日
A費用控除後の配当等収益額92,623,635円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額15,132,438円
D分配準備積立金額1,479,056,042円
E当ファンドの分配対象収益額1,586,812,115円
F当ファンドの期末残存口数32,985,281,905口
G10,000口当たり収益分配対象額481円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額65,970,563円
A費用控除後の配当等収益額58,030,823円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,750,906円
D分配準備積立金額1,472,622,671円
E当ファンドの分配対象収益額1,535,404,400円
F当ファンドの期末残存口数31,334,392,228口
G10,000口当たり収益分配対象額489円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額62,668,784円
 
 
前特定期間
自 2019年7月11日
至 2020年1月10日
当特定期間
自 2020年1月11日
至 2020年7月10日
第202期
2019年11月12日
2019年12月10日
A費用控除後の配当等収益額58,211,068円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額15,583,408円
D分配準備積立金額1,490,025,826円
E当ファンドの分配対象収益額1,563,820,302円
F当ファンドの期末残存口数32,640,728,177口
G10,000口当たり収益分配対象額479円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額65,281,456円
第208期
2020年5月12日
2020年6月10日
A費用控除後の配当等収益額82,659,529円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額640,919円
D分配準備積立金額1,468,289,376円
E当ファンドの分配対象収益額1,551,589,824円
F当ファンドの期末残存口数31,250,470,020口
G10,000口当たり収益分配対象額496円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額62,500,940円
第203期
2019年12月11日
2020年 1月10日
A費用控除後の配当等収益額88,646,978円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額8,998,690円
D分配準備積立金額1,477,610,455円
E当ファンドの分配対象収益額1,575,256,123円
F当ファンドの期末残存口数32,370,790,184口
G10,000口当たり収益分配対象額486円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額64,741,580円
第209期
2020年6月11日
2020年7月10日
A費用控除後の配当等収益額59,345,064円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,209,892円
D分配準備積立金額1,479,941,561円
E当ファンドの分配対象収益額1,540,496,517円
F当ファンドの期末残存口数31,076,766,059口
G10,000口当たり収益分配対象額495円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額62,153,532円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の35を上限とする固定率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
 
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 2019年7月11日
至 2020年1月10日
当特定期間
自 2020年1月11日
至 2020年7月10日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左
 
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(2020年1月10日現在)
当特定期間
(2020年7月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(2020年1月10日現在)
当特定期間
(2020年7月10日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券502,196,111△224,047,986
合計502,196,111△224,047,986
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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