有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(平成31年1月11日-令和1年7月10日)

【提出】
2019/10/09 9:22
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 2019年1月11日
至 2019年7月10日
有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(2019年1月10日現在)
当特定期間
(2019年7月10日現在)
1.元本の推移    
期首元本額40,304,264,70636,764,563,884
期中追加設定元本額252,630,10084,703,091
期中一部解約元本額3,792,330,9222,148,253,299
     
2.特定期間末日における受益権の総数36,764,563,88434,701,013,676
     
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損14,814,121,551元本の欠損12,954,112,620
       
4.1口当たりの純資産額 0.5971 0.6267
(1万口当たりの純資産額) (5,971円) (6,267円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 2018年7月11日
至 2019年1月10日
当特定期間
自 2019年1月11日
至 2019年7月10日
1.分配金の計算過程
第186期
2018年7月11日
2018年8月10日
1.分配金の計算過程
第192期
2019年 1月11日
2019年 2月12日
A費用控除後の配当等収益額104,277,006円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額21,285,172円
D分配準備積立金額1,567,417,711円
E当ファンドの分配対象収益額1,692,979,889円
F当ファンドの期末残存口数39,751,968,017口
G10,000口当たり収益分配対象額425円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額79,503,936円
A費用控除後の配当等収益額108,957,035円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額18,148,817円
D分配準備積立金額1,501,504,257円
E当ファンドの分配対象収益額1,628,610,109円
F当ファンドの期末残存口数36,495,018,468口
G10,000口当たり収益分配対象額446円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額72,990,036円
 
前特定期間
自 2018年7月11日
至 2019年1月10日
当特定期間
自 2019年1月11日
至 2019年7月10日
第187期
2018年8月11日
2018年9月10日
第193期
2019年2月13日
2019年3月11日
A費用控除後の配当等収益額79,607,131円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額21,311,454円
D分配準備積立金額1,558,907,257円
E当ファンドの分配対象収益額1,659,825,842円
F当ファンドの期末残存口数38,896,117,645口
G10,000口当たり収益分配対象額426円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額77,792,235円
A費用控除後の配当等収益額79,967,829円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額18,412,314円
D分配準備積立金額1,522,609,709円
E当ファンドの分配対象収益額1,620,989,852円
F当ファンドの期末残存口数36,138,813,329口
G10,000口当たり収益分配対象額448円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額72,277,626円
第188期
2018年 9月11日
2018年10月10日
第194期
2019年3月12日
2019年4月10日
A費用控除後の配当等収益額99,143,228円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額21,712,903円
D分配準備積立金額1,534,306,235円
E当ファンドの分配対象収益額1,655,162,366円
F当ファンドの期末残存口数38,231,805,824口
G10,000口当たり収益分配対象額432円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額76,463,611円
A費用控除後の配当等収益額105,380,614円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額19,081,921円
D分配準備積立金額1,507,978,027円
E当ファンドの分配対象収益額1,632,440,562円
F当ファンドの期末残存口数35,613,103,661口
G10,000口当たり収益分配対象額458円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額71,226,207円
第189期
2018年10月11日
2018年11月12日
第195期
2019年4月11日
2019年5月10日
A費用控除後の配当等収益額90,108,288円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額21,998,095円
D分配準備積立金額1,539,034,452円
E当ファンドの分配対象収益額1,651,140,835円
F当ファンドの期末残存口数37,783,471,629口
G10,000口当たり収益分配対象額436円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額75,566,943円
A費用控除後の配当等収益額69,353,399円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額19,645,884円
D分配準備積立金額1,527,306,934円
E当ファンドの分配対象収益額1,616,306,217円
F当ファンドの期末残存口数35,273,980,302口
G10,000口当たり収益分配対象額458円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額70,547,960円
 
前特定期間
自 2018年7月11日
至 2019年1月10日
当特定期間
自 2019年1月11日
至 2019年7月10日
第190期
2018年11月13日
2018年12月10日
A費用控除後の配当等収益額70,783,540円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額22,155,682円
D分配準備積立金額1,535,535,027円
E当ファンドの分配対象収益額1,628,474,249円
F当ファンドの期末残存口数37,334,553,031口
G10,000口当たり収益分配対象額436円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額74,669,106円
第196期
2019年5月11日
2019年6月10日
A費用控除後の配当等収益額70,628,284円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額18,985,651円
D分配準備積立金額1,515,819,166円
E当ファンドの分配対象収益額1,605,433,101円
F当ファンドの期末残存口数35,012,243,603口
G10,000口当たり収益分配対象額458円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額70,024,487円
第191期
2018年12月11日
2019年 1月10日
A費用控除後の配当等収益額72,927,147円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額18,438,902円
D分配準備積立金額1,512,623,747円
E当ファンドの分配対象収益額1,603,989,796円
F当ファンドの期末残存口数36,764,563,884口
G10,000口当たり収益分配対象額436円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額73,529,127円
第197期
2019年6月11日
2019年7月10日
A費用控除後の配当等収益額92,776,691円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額19,312,938円
D分配準備積立金額1,502,995,361円
E当ファンドの分配対象収益額1,615,084,990円
F当ファンドの期末残存口数34,701,013,676口
G10,000口当たり収益分配対象額465円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額69,402,027円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の35を上限とする固定率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 2018年7月11日
至 2019年1月10日
当特定期間
自 2019年1月11日
至 2019年7月10日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(2019年1月10日現在)
当特定期間
(2019年7月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(2019年1月10日現在)
当特定期間
(2019年7月10日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△561,823,903411,930,013
合計△561,823,903411,930,013
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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