有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成27年7月11日-平成28年1月12日)

【提出】
2016/04/11 9:35
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 平成27年7月11日
至 平成28年1月12日
1.有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
計算期間末日の取扱い
平成28年1月10日及び11日が休業日のため、信託約款第46条より、当計算期間末日を平成28年1月12日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(平成27年7月10日現在)
当特定期間
(平成28年1月12日現在)
1.元本の推移
期首元本額70,698,471,47962,998,712,362
期中追加設定元本額350,755,521236,778,810
期中一部解約元本額8,050,514,6386,104,523,694
2.特定期間末日における受益権の総数62,998,712,36257,130,967,478
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損18,939,396,190元本の欠損21,770,625,237
4.1口当たりの純資産額0.69940.6189
(1万口当たりの純資産額)(6,994円)(6,189円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成27年1月14日
至 平成27年7月10日
当特定期間
自 平成27年7月11日
至 平成28年1月12日
1.分配金の計算過程
第144期
平成27年1月14日
平成27年2月10日
1.分配金の計算過程
第150期
平成27年7月11日
平成27年8月10日
A費用控除後の配当等収益額196,010,670円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額26,078,177円
D分配準備積立金額1,413,542,292円
E当ファンドの分配対象収益額1,635,631,139円
F当ファンドの期末残存口数69,412,423,745口
G10,000口当たり収益分配対象額235円
A費用控除後の配当等収益額183,868,699円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額30,930,996円
D分配準備積立金額1,578,726,869円
E当ファンドの分配対象収益額1,793,526,564円
F当ファンドの期末残存口数61,984,501,477口
G10,000口当たり収益分配対象額289円

前特定期間
自 平成27年1月14日
至 平成27年7月10日
当特定期間
自 平成27年7月11日
至 平成28年1月12日
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額138,824,847円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額123,969,002円
第145期
平成27年2月11日
平成27年3月10日
第151期
平成27年8月11日
平成27年9月10日
A費用控除後の配当等収益額203,625,911円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額26,038,701円
D分配準備積立金額1,443,022,141円
E当ファンドの分配対象収益額1,672,686,753円
F当ファンドの期末残存口数68,027,848,441口
G10,000口当たり収益分配対象額245円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額136,055,696円
A費用控除後の配当等収益額142,203,441円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額33,320,999円
D分配準備積立金額1,613,005,752円
E当ファンドの分配対象収益額1,788,530,192円
F当ファンドの期末残存口数61,037,143,570口
G10,000口当たり収益分配対象額293円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額122,074,287円
第146期
平成27年3月11日
平成27年4月10日
A費用控除後の配当等収益額214,373,503円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額30,236,359円
D分配準備積立金額1,479,542,021円
E当ファンドの分配対象収益額1,724,151,883円
F当ファンドの期末残存口数66,683,649,015口
G10,000口当たり収益分配対象額258円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額133,367,298円
第152期
平成27年 9月11日
平成27年10月13日
A費用控除後の配当等収益額149,671,966円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額33,729,063円
D分配準備積立金額1,609,887,911円
E当ファンドの分配対象収益額1,793,288,940円
F当ファンドの期末残存口数60,134,137,124口
G10,000口当たり収益分配対象額298円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額120,268,274円
第147期
平成27年4月11日
平成27年5月11日
第153期
平成27年10月14日
平成27年11月10日
A費用控除後の配当等収益額153,231,583円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額30,535,496円
D分配準備積立金額1,535,354,023円
E当ファンドの分配対象収益額1,719,121,102円
F当ファンドの期末残存口数65,535,821,032口
A費用控除後の配当等収益額170,588,848円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額33,623,890円
D分配準備積立金額1,614,752,580円
E当ファンドの分配対象収益額1,818,965,318円
F当ファンドの期末残存口数59,192,662,308口

前特定期間
自 平成27年1月14日
至 平成27年7月10日
当特定期間
自 平成27年7月11日
至 平成28年1月12日
G10,000口当たり収益分配対象額262円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額131,071,642円
G10,000口当たり収益分配対象額307円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額118,385,324円
第148期
平成27年5月12日
平成27年6月10日
A費用控除後の配当等収益額215,438,916円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額30,859,085円
D分配準備積立金額1,525,644,353円
E当ファンドの分配対象収益額1,771,942,354円
F当ファンドの期末残存口数64,151,026,905口
G10,000口当たり収益分配対象額276円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額128,302,053円
第154期
平成27年11月11日
平成27年12月10日
A費用控除後の配当等収益額133,588,672円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額34,355,943円
D分配準備積立金額1,637,168,231円
E当ファンドの分配対象収益額1,805,112,846円
F当ファンドの期末残存口数58,100,009,643口
G10,000口当たり収益分配対象額310円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額116,200,019円
第149期
平成27年6月11日
平成27年7月10日
A費用控除後の配当等収益額143,803,439円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額30,796,680円
D分配準備積立金額1,585,782,023円
E当ファンドの分配対象収益額1,760,382,142円
F当ファンドの期末残存口数62,998,712,362口
G10,000口当たり収益分配対象額279円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額125,997,424円
第155期
平成27年12月11日
平成28年 1月12日
A費用控除後の配当等収益額145,572,907円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額34,405,833円
D分配準備積立金額1,628,227,318円
E当ファンドの分配対象収益額1,808,206,058円
F当ファンドの期末残存口数57,130,967,478口
G10,000口当たり収益分配対象額316円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額114,261,934円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の35を上限とする固定率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 平成27年1月14日
至 平成27年7月10日
当特定期間
自 平成27年7月11日
至 平成28年1月12日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
自 平成27年1月14日
至 平成27年7月10日
当特定期間
自 平成27年7月11日
至 平成28年1月12日
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(平成27年7月10日現在)
当特定期間
(平成28年1月12日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△1,106,656,942△1,708,415,524
合計△1,106,656,942△1,708,415,524

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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