有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成26年11月11日-平成27年5月8日)

【提出】
2015/08/06 9:20
【資料】
PDFをみる
【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成26年11月11日 至 平成27年 5月 8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
平成26年11月 8日及びその翌日が休日のため、前特定期間末日は平成26年11月10日としております。このため、当特定期間は179日となっております。

(未適用の会計基準等に関する注記)
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成26年11月10日現在
当期
平成27年 5月 8日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
74,591,046,430口64,077,172,803口
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
3,005,650,088円262,435,935円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
一口当たり純資産額0.9597円一口当たり純資産額0.9959円
(一万口当たり純資産額)(9,597円)(一万口当たり純資産額)(9,959円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目前期
自 平成26年 5月 9日
至 平成26年11月10日
当期
自 平成26年11月11日
至 平成27年 5月 8日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
2.分配金の計算過程平成26年 5月 9日から
平成26年 6月 9日まで
の計算期間
平成26年11月11日から
平成26年12月 8日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額204,069,727円154,332,337円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円1,940,714,928円
収益調整金額5,016,230,125円4,084,331,800円
分配準備積立金額-円29,895,926円
当ファンドの分配対象収益額5,220,299,852円6,209,274,991円
当ファンドの期末残存口数85,636,981,322口71,592,308,251口
1万口当たり収益分配対象額609.57円867.28円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額171,273,962円143,184,616円
平成26年 6月10日から
平成26年 7月 8日まで
の計算期間
平成26年12月 9日から
平成27年 1月 8日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額87,407,224円77,576,360円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額4,892,254,264円3,990,553,552円
分配準備積立金額31,970,674円1,931,295,001円
当ファンドの分配対象収益額5,011,632,162円5,999,424,913円
当ファンドの期末残存口数83,519,423,374口69,887,902,958口
1万口当たり収益分配対象額600.05円858.42円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額167,038,846円139,775,805円
平成26年 7月 9日から
平成26年 8月 8日まで
の計算期間
平成27年 1月 9日から
平成27年 2月 9日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額84,499,814円109,695,651円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額4,732,924,083円3,926,117,854円
分配準備積立金額-円1,836,981,714円
当ファンドの分配対象収益額4,817,423,897円5,872,795,219円
当ファンドの期末残存口数81,593,557,935口68,735,747,694口
1万口当たり収益分配対象額590.42円854.40円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額163,187,115円137,471,495円
平成26年 8月 9日から
平成26年 9月 8日まで
の計算期間
平成27年 2月10日から
平成27年 3月 9日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額191,055,456円97,930,032円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額4,526,098,577円3,831,196,311円
分配準備積立金額-円1,763,802,163円
当ファンドの分配対象収益額4,717,154,033円5,692,928,506円
当ファンドの期末残存口数79,346,372,417口67,053,573,300口
1万口当たり収益分配対象額594.49円849.00円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額158,692,744円134,107,146円
平成26年 9月 9日から
平成26年10月 8日まで
の計算期間
平成27年 3月10日から
平成27年 4月 8日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額142,346,017円123,617,572円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額4,390,143,868円3,739,999,474円
分配準備積立金額31,330,253円1,685,198,497円
当ファンドの分配対象収益額4,563,820,138円5,548,815,543円
当ファンドの期末残存口数76,957,987,819口65,441,276,638口
1万口当たり収益分配対象額593.02円847.90円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額153,915,975円130,882,553円
平成26年10月 9日から
平成26年11月10日まで
の計算期間
平成27年 4月 9日から
平成27年 5月 8日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額161,242,985円80,123,649円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額4,255,168,222円3,663,117,676円
分配準備積立金額19,145,034円1,641,938,070円
当ファンドの分配対象収益額4,435,556,241円5,385,179,395円
当ファンドの期末残存口数74,591,046,430口64,077,172,803口
1万口当たり収益分配対象額594.63円840.41円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額149,182,092円128,154,345円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
項目前期
自 平成26年 5月 9日
至 平成26年11月10日
当期
自 平成26年11月11日
至 平成27年 5月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、投資証券の価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、パフォーマンスの分析、運用計画のレビュー及び運用リスクの管理を行っております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、パフォーマンス実績等の状況を分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体等に関する格付情報に基づき、信用度に応じた組入制限等の管理をしております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性について、組入比率等の状況を把握することにより管理をしております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
項目前期
自 平成26年 5月 9日
至 平成26年11月10日
当期
自 平成26年11月11日
至 平成27年 5月 8日
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
1 元本の移動
項目前期
自 平成26年 5月 9日
至 平成26年11月10日
当期
自 平成26年11月11日
至 平成27年 5月 8日
期首元本額87,789,721,296円74,591,046,430円
期中追加設定元本額300,553,932円422,664,785円
期中解約元本額13,499,228,798円10,936,538,412円

2 有価証券関係
売買目的有価証券
種類前期
平成26年11月10日現在
当期
平成27年 5月 8日現在
当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券4,378,989,633△544,575,908
合計4,378,989,633△544,575,908

3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。