有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成26年5月9日-平成26年11月10日)

【提出】
2015/02/05 9:20
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成26年 5月 9日 至 平成26年11月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
平成26年11月 8日及びその翌日が休日のため、当特定期間末日は平成26年11月10日としております。このため、当特定期間は186日となっております。

(未適用の会計基準等に関する注記)
該当事項はありません。
(貸借対照表に関する注記)
前期
平成26年 5月 8日現在
当期
平成26年11月10日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
87,789,721,296口74,591,046,430口
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
11,236,243,198円3,005,650,088円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
一口当たり純資産額0.8720円一口当たり純資産額0.9597円
(一万口当たり純資産額)(8,720円)(一万口当たり純資産額)(9,597円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目前期
自 平成25年11月 9日
至 平成26年 5月 8日
当期
自 平成26年 5月 9日
至 平成26年11月10日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
2.分配金の計算過程平成25年11月 9日から
平成25年12月 9日まで
の計算期間
平成26年 5月 9日から
平成26年 6月 9日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額200,215,445円204,069,727円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額6,072,379,592円5,016,230,125円
分配準備積立金額-円-円
当ファンドの分配対象収益額6,272,595,037円5,220,299,852円
当ファンドの期末残存口数100,650,695,064口85,636,981,322口
1万口当たり収益分配対象額623.20円609.57円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額201,301,390円171,273,962円
平成25年12月10日から
平成26年 1月 8日まで
の計算期間
平成26年 6月10日から
平成26年 7月 8日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額185,448,464円87,407,224円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額5,808,250,498円4,892,254,264円
分配準備積立金額-円31,970,674円
当ファンドの分配対象収益額5,993,698,962円5,011,632,162円
当ファンドの期末残存口数96,288,604,063口83,519,423,374口
1万口当たり収益分配対象額622.47円600.05円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額192,577,208円167,038,846円
平成26年 1月 9日から
平成26年 2月10日まで
の計算期間
平成26年 7月 9日から
平成26年 8月 8日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額108,984,467円84,499,814円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額5,672,730,471円4,732,924,083円
分配準備積立金額-円-円
当ファンドの分配対象収益額5,781,714,938円4,817,423,897円
当ファンドの期末残存口数94,156,247,271口81,593,557,935口
1万口当たり収益分配対象額614.05円590.42円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額188,312,494円163,187,115円
平成26年 2月11日から
平成26年 3月10日まで
の計算期間
平成26年 8月 9日から
平成26年 9月 8日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額198,696,200円191,055,456円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額5,474,219,852円4,526,098,577円
分配準備積立金額-円-円
当ファンドの分配対象収益額5,672,916,052円4,717,154,033円
当ファンドの期末残存口数92,149,136,291口79,346,372,417口
1万口当たり収益分配対象額615.62円594.49円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額184,298,272円158,692,744円
平成26年 3月11日から
平成26年 4月 8日まで
の計算期間
平成26年 9月 9日から
平成26年10月 8日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額123,071,774円142,346,017円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額5,300,423,179円4,390,143,868円
分配準備積立金額13,934,362円31,330,253円
当ファンドの分配対象収益額5,437,429,315円4,563,820,138円
当ファンドの期末残存口数89,222,520,831口76,957,987,819口
1万口当たり収益分配対象額609.42円593.02円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額178,445,041円153,915,975円
平成26年 4月 9日から
平成26年 5月 8日まで
の計算期間
平成26年10月 9日から
平成26年11月10日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額143,248,066円161,242,985円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額5,174,622,260円4,255,168,222円
分配準備積立金額-円19,145,034円
当ファンドの分配対象収益額5,317,870,326円4,435,556,241円
当ファンドの期末残存口数87,789,721,296口74,591,046,430口
1万口当たり収益分配対象額605.75円594.63円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額175,579,442円149,182,092円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
項目前期
自 平成25年11月 9日
至 平成26年 5月 8日
当期
自 平成26年 5月 9日
至 平成26年11月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、投資証券の価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、パフォーマンスの分析、運用計画のレビュー及び運用リスクの管理を行っております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、パフォーマンス実績等の状況を分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体等に関する格付情報に基づき、信用度に応じた組入制限等の管理をしております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性について、組入比率等の状況を把握することにより管理をしております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
項目前期
自 平成25年11月 9日
至 平成26年 5月 8日
当期
自 平成26年 5月 9日
至 平成26年11月10日
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
1 元本の移動
項目前期
自 平成25年11月 9日
至 平成26年 5月 8日
当期
自 平成26年 5月 9日
至 平成26年11月10日
期首元本額104,854,515,778円87,789,721,296円
期中追加設定元本額309,909,865円300,553,932円
期中解約元本額17,374,704,347円13,499,228,798円

2 有価証券関係
売買目的有価証券
種類前期
平成26年 5月 8日現在
当期
平成26年11月10日現在
当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券317,233,4584,378,989,633
合計317,233,4584,378,989,633

3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

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