有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(平成27年11月10日-平成28年5月9日)

【提出】
2016/08/04 9:14
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成27年11月10日 至 平成28年 5月 9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
平成27年11月 8日が休日のため、前特定期間末日は平成27年11月 9日としております。また、平成28年 5月 8日が休日のため、当特定期間末日は平成28年 5月 9日としております。このため、当特定期間は182日となっております。

(未適用の会計基準等に関する注記)
該当事項はありません。
(貸借対照表に関する注記)
前期
平成27年11月 9日現在
当期
平成28年 5月 9日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
57,622,555,822口54,053,506,240口
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
935,100,529円7,585,556,388円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
一口当たり純資産額0.9838円一口当たり純資産額0.8597円
(一万口当たり純資産額)(9,838円)(一万口当たり純資産額)(8,597円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目前期
自 平成27年 5月 9日
至 平成27年11月 9日
当期
自 平成27年11月10日
至 平成28年 5月 9日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
2.分配金の計算過程平成27年 5月 9日から
平成27年 6月 8日まで
の計算期間
平成27年11月10日から
平成27年12月 8日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額134,077,200円96,302,553円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額13,187,541円-円
収益調整金額3,565,373,030円3,241,071,878円
分配準備積立金額1,550,786,917円1,338,676,476円
当ファンドの分配対象収益額5,263,424,688円4,676,050,907円
当ファンドの期末残存口数62,359,897,102口56,606,933,202口
1万口当たり収益分配対象額844.03円826.03円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額124,719,794円113,213,866円
平成27年 6月 9日から
平成27年 7月 8日まで
の計算期間
平成27年12月 9日から
平成28年 1月 8日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額63,968,271円44,695,603円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額3,483,410,075円3,205,877,677円
分配準備積立金額1,535,963,895円1,306,587,555円
当ファンドの分配対象収益額5,083,342,241円4,557,160,835円
当ファンドの期末残存口数60,911,319,251口55,981,665,772口
1万口当たり収益分配対象額834.54円814.03円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額121,822,638円111,963,331円
平成27年 7月 9日から
平成27年 8月10日まで
の計算期間
平成28年 1月 9日から
平成28年 2月 8日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額114,492,696円37,098,846円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額3,418,316,059円3,182,111,138円
分配準備積立金額1,448,763,750円1,229,396,063円
当ファンドの分配対象収益額4,981,572,505円4,448,606,047円
当ファンドの期末残存口数59,751,097,099口55,557,102,194口
1万口当たり収益分配対象額833.71円800.72円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額119,502,194円111,114,204円
平成27年 8月11日から
平成27年 9月 8日まで
の計算期間
平成28年 2月 9日から
平成28年 3月 8日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額69,464,567円46,673,381円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額3,372,215,617円3,154,704,911円
分配準備積立金額1,422,317,170円1,144,514,226円
当ファンドの分配対象収益額4,863,997,354円4,345,892,518円
当ファンドの期末残存口数58,920,145,109口55,066,410,244口
1万口当たり収益分配対象額825.51円789.21円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額117,840,290円110,132,820円
平成27年 9月 9日から
平成27年10月 8日まで
の計算期間
平成28年 3月 9日から
平成28年 4月 8日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額99,236,148円54,624,931円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額3,341,879,299円3,123,735,646円
分配準備積立金額1,361,046,537円1,069,715,732円
当ファンドの分配対象収益額4,802,161,984円4,248,076,309円
当ファンドの期末残存口数58,383,208,871口54,515,977,416口
1万口当たり収益分配対象額822.52円779.23円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額116,766,417円109,031,954円
平成27年10月 9日から
平成27年11月 9日まで
の計算期間
平成28年 4月 9日から
平成28年 5月 9日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額152,756,763円61,192,560円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額3,298,735,589円3,097,527,142円
分配準備積立金額1,325,647,367円1,006,421,778円
当ファンドの分配対象収益額4,777,139,719円4,165,141,480円
当ファンドの期末残存口数57,622,555,822口54,053,506,240口
1万口当たり収益分配対象額829.02円770.54円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額115,245,111円108,107,012円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
項目前期
自 平成27年 5月 9日
至 平成27年11月 9日
当期
自 平成27年11月10日
至 平成28年 5月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、パフォーマンスの分析、運用計画のレビュー及び運用リスクの管理を行っております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、パフォーマンス実績等の状況を分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体等に関する格付情報に基づき、信用度に応じた組入制限等の管理をしております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性について、組入比率等の状況を把握することにより管理をしております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
項目前期
自 平成27年 5月 9日
至 平成27年11月 9日
当期
自 平成27年11月10日
至 平成28年 5月 9日
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
1 元本の移動
項目前期
自 平成27年 5月 9日
至 平成27年11月 9日
当期
自 平成27年11月10日
至 平成28年 5月 9日
期首元本額64,077,172,803円57,622,555,822円
期中追加設定元本額187,968,819円142,254,596円
期中解約元本額6,642,585,800円3,711,304,178円

2 有価証券関係
売買目的有価証券
種類前期
平成27年11月 9日現在
当期
平成28年 5月 9日現在
当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,022,894,570△690,388,918
合計1,022,894,570△690,388,918

3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

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