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有報資料
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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成28年11月9日-平成29年5月8日)

    【提出】
    2017/08/03 9:13
    【資料】
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    【項目】
    48項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目当期
    自 平成28年11月 9日 至 平成29年 5月 8日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (未適用の会計基準等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    平成28年11月 8日現在
    当期
    平成29年 5月 8日現在
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    50,963,608,411口46,870,908,125口
    2.元本の欠損
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
    2.元本の欠損
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
    8,986,566,079円4,573,372,548円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    一口当たり純資産額0.8237円一口当たり純資産額0.9024円
    (一万口当たり純資産額)(8,237円)(一万口当たり純資産額)(9,024円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項目前期
    自 平成28年 5月10日
    至 平成28年11月 8日
    当期
    自 平成28年11月 9日
    至 平成29年 5月 8日
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
    2.分配金の計算過程平成28年 5月10日から
    平成28年 6月 8日まで
    の計算期間
    平成28年11月 9日から
    平成28年12月 8日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額101,746,231円75,576,589円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額3,066,749,371円2,882,497,142円
    分配準備積立金額949,530,894円628,080,853円
    当ファンドの分配対象収益額4,118,026,496円3,586,154,584円
    当ファンドの期末残存口数53,510,222,009口50,266,269,636口
    1万口当たり収益分配対象額769.56円713.43円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額107,020,444円100,532,539円
    平成28年 6月 9日から
    平成28年 7月 8日まで
    の計算期間
    平成28年12月 9日から
    平成29年 1月10日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額31,886,720円79,161,621円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額3,035,378,158円2,825,617,897円
    分配準備積立金額934,170,437円590,968,629円
    当ファンドの分配対象収益額4,001,435,315円3,495,748,147円
    当ファンドの期末残存口数52,956,871,373口49,270,379,192口
    1万口当たり収益分配対象額755.59円709.50円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額105,913,742円98,540,758円
    平成28年 7月 9日から
    平成28年 8月 8日まで
    の計算期間
    平成29年 1月11日から
    平成29年 2月 8日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額69,199,807円20,105,389円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額3,010,349,308円2,774,182,556円
    分配準備積立金額852,726,346円560,630,789円
    当ファンドの分配対象収益額3,932,275,461円3,354,918,734円
    当ファンドの期末残存口数52,515,620,695口48,364,985,592口
    1万口当たり収益分配対象額748.77円693.66円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額105,031,241円96,729,971円
    平成28年 8月 9日から
    平成28年 9月 8日まで
    の計算期間
    平成29年 2月 9日から
    平成29年 3月 8日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額97,794,068円77,163,455円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額2,984,923,755円2,755,923,496円
    分配準備積立金額809,557,948円477,239,023円
    当ファンドの分配対象収益額3,892,275,771円3,310,325,974円
    当ファンドの期末残存口数52,065,698,832口47,988,185,450口
    1万口当たり収益分配対象額747.55円689.81円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額104,131,397円95,976,370円
    平成28年 9月 9日から
    平成28年10月11日まで
    の計算期間
    平成29年 3月 9日から
    平成29年 4月10日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額36,860,991円53,943,543円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額2,953,287,480円2,717,605,732円
    分配準備積立金額794,267,898円451,803,609円
    当ファンドの分配対象収益額3,784,416,369円3,223,352,884円
    当ファンドの期末残存口数51,507,521,204口47,316,781,186口
    1万口当たり収益分配対象額734.73円681.22円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額103,015,042円94,633,562円
    平成28年10月12日から
    平成28年11月 8日まで
    の計算期間
    平成29年 4月11日から
    平成29年 5月 8日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額18,657,677円74,727,442円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額2,922,314,322円2,692,165,619円
    分配準備積立金額720,221,864円407,087,305円
    当ファンドの分配対象収益額3,661,193,863円3,173,980,366円
    当ファンドの期末残存口数50,963,608,411口46,870,908,125口
    1万口当たり収益分配対象額718.39円677.16円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額101,927,216円93,741,816円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項
    項目前期
    自 平成28年 5月10日
    至 平成28年11月 8日
    当期
    自 平成28年11月 9日
    至 平成29年 5月 8日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、投資証券の価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、パフォーマンスの分析、運用計画のレビュー及び運用リスクの管理を行っております。
    ①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、パフォーマンス実績等の状況を分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
    ②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体等に関する格付情報に基づき、信用度に応じた組入制限等の管理をしております。
    ③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場流動性について、組入比率等の状況を把握することにより管理をしております。
    同左
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
    項目前期
    自 平成28年 5月10日
    至 平成28年11月 8日
    当期
    自 平成28年11月 9日
    至 平成29年 5月 8日
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左

    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    1 元本の移動
    項目前期
    自 平成28年 5月10日
    至 平成28年11月 8日
    当期
    自 平成28年11月 9日
    至 平成29年 5月 8日
    期首元本額54,053,506,240円50,963,608,411円
    期中追加設定元本額111,270,156円410,042,414円
    期中解約元本額3,201,167,985円4,502,742,700円

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券
    種類前期
    平成28年11月 8日現在
    当期
    平成29年 5月 8日現在
    当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△284,472,3821,661,245,605
    合計△284,472,3821,661,245,605

    3 デリバティブ取引関係
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。

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