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有報資料
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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(平成29年5月9日-平成29年11月8日)

    【提出】
    2018/02/06 9:12
    【資料】
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    【項目】
    52項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    項目当期
    自 平成29年 5月 9日 至 平成29年11月 8日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (未適用の会計基準等に関する注記)
    該当事項はありません。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    平成29年 5月 8日現在
    当期
    平成29年11月 8日現在
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    46,870,908,125口42,401,971,304口
    2.元本の欠損
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
    2.元本の欠損
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
    4,573,372,548円1,976,646,504円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    一口当たり純資産額0.9024円一口当たり純資産額0.9534円
    (一万口当たり純資産額)(9,024円)(一万口当たり純資産額)(9,534円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    項目前期
    自 平成28年11月 9日
    至 平成29年 5月 8日
    当期
    自 平成29年 5月 9日
    至 平成29年11月 8日
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
    2.分配金の計算過程平成28年11月 9日から
    平成28年12月 8日まで
    の計算期間
    平成29年 5月 9日から
    平成29年 6月 8日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額75,576,589円61,176,287円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額2,882,497,142円2,646,760,976円
    分配準備積立金額628,080,853円381,243,152円
    当ファンドの分配対象収益額3,586,154,584円3,089,180,415円
    当ファンドの期末残存口数50,266,269,636口46,075,388,610口
    1万口当たり収益分配対象額713.43円670.46円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額100,532,539円92,150,777円
    平成28年12月 9日から
    平成29年 1月10日まで
    の計算期間
    平成29年 6月 9日から
    平成29年 7月10日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額79,161,621円85,751,842円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額2,825,617,897円2,605,978,117円
    分配準備積立金額590,968,629円344,749,047円
    当ファンドの分配対象収益額3,495,748,147円3,036,479,006円
    当ファンドの期末残存口数49,270,379,192口45,363,243,296口
    1万口当たり収益分配対象額709.50円669.35円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額98,540,758円90,726,486円
    平成29年 1月11日から
    平成29年 2月 8日まで
    の計算期間
    平成29年 7月11日から
    平成29年 8月 8日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額20,105,389円36,689,305円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額2,774,182,556円2,556,247,791円
    分配準備積立金額560,630,789円333,100,190円
    当ファンドの分配対象収益額3,354,918,734円2,926,037,286円
    当ファンドの期末残存口数48,364,985,592口44,494,371,440口
    1万口当たり収益分配対象額693.66円657.62円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額96,729,971円88,988,742円
    平成29年 2月 9日から
    平成29年 3月 8日まで
    の計算期間
    平成29年 8月 9日から
    平成29年 9月 8日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額77,163,455円43,334,136円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額2,755,923,496円2,519,486,797円
    分配準備積立金額477,239,023円276,562,261円
    当ファンドの分配対象収益額3,310,325,974円2,839,383,194円
    当ファンドの期末残存口数47,988,185,450口43,850,816,223口
    1万口当たり収益分配対象額689.81円647.49円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額95,976,370円87,701,632円
    平成29年 3月 9日から
    平成29年 4月10日まで
    の計算期間
    平成29年 9月 9日から
    平成29年10月10日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額53,943,543円68,160,720円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額2,717,605,732円2,481,613,433円
    分配準備積立金額451,803,609円228,367,555円
    当ファンドの分配対象収益額3,223,352,884円2,778,141,708円
    当ファンドの期末残存口数47,316,781,186口43,185,291,172口
    1万口当たり収益分配対象額681.22円643.30円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額94,633,562円86,370,582円
    平成29年 4月11日から
    平成29年 5月 8日まで
    の計算期間
    平成29年10月11日から
    平成29年11月 8日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額74,727,442円58,439,605円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額2,692,165,619円2,436,852,387円
    分配準備積立金額407,087,305円206,134,995円
    当ファンドの分配対象収益額3,173,980,366円2,701,426,987円
    当ファンドの期末残存口数46,870,908,125口42,401,971,304口
    1万口当たり収益分配対象額677.16円637.09円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額93,741,816円84,803,942円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    項目前期
    自 平成28年11月 9日
    至 平成29年 5月 8日
    当期
    自 平成29年 5月 9日
    至 平成29年11月 8日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、投資証券の価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、パフォーマンスの分析、運用計画のレビュー及び運用リスクの管理を行っております。
    ①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、パフォーマンス実績等の状況を分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
    ②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体等に関する格付情報に基づき、信用度に応じた組入制限等の管理をしております。
    ③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場流動性について、組入比率等の状況を把握することにより管理をしております。
    同左
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    項目前期
    自 平成28年11月 9日
    至 平成29年 5月 8日
    当期
    自 平成29年 5月 9日
    至 平成29年11月 8日
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)

    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    1 元本の移動

    項目前期
    自 平成28年11月 9日
    至 平成29年 5月 8日
    当期
    自 平成29年 5月 9日
    至 平成29年11月 8日
    期首元本額50,963,608,411円46,870,908,125円
    期中追加設定元本額410,042,414円195,906,100円
    期中解約元本額4,502,742,700円4,664,842,921円

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券

    種類前期
    平成29年 5月 8日現在
    当期
    平成29年11月 8日現在
    当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券1,661,245,605674,465,606
    合計1,661,245,605674,465,606


    3 デリバティブ取引関係
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。

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