純資産
個別
- 2014年1月20日
- 12億6763万
- 2014年7月22日 +271.1%
- 47億417万
個別
- 2014年1月20日
- 297億6366万
- 2014年7月22日 -7.13%
- 276億4081万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は平成26年7月31日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2014/10/17 9:02
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 820 14,514,862 単位型株式投資信託 45 230,086 追加型公社債投資信託 18 6,379,481 単位型公社債投資信託 51 542,546 合計 934 21,666,975 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/10/17 9:02
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年10,000分の81(税抜年10,000分の75)の率(以下「信託報酬率」といいます。)を乗じて得た額とします。
また、信託報酬の配分については、信託財産の純資産総額の残高に応じて次の通り(税抜)とします。 - #3 分配方針(連結)
- ■分配金に関する留意点■2014/10/17 9:02
●分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。
e>●ファンドは、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて分配を行なう場合があります。したがって、ファンドの分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示唆するものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- ⑤同一銘柄の投資信託証券への投資割合(運用の基本方針 2.運用方法 (3)投資制限)2014/10/17 9:02
同一銘柄の投資信託証券への投資は、原則として信託財産の純資産総額の50%未満とします。
⑥公社債の借入れ(約款第25条) - #5 投資対象(連結)
- 通常、通貨配分については、ベンチマークにおける各通貨の比率の±10%以内とします。2014/10/17 9:02
- #6 投資方針(連結)
- ◆投資信託証券への投資にあたっては、指定投資信託証券の中から、定性評価、定量評価等を勘案して選択した投資信託証券に分散投資を行なうことを基本とします。なお、組入投資信託証券については適宜見直しを行ないます。2014/10/17 9:02
e> ※運用の指図に関する権限の委託を中止または委託の内容を変更する場合があります。◆ 委託する範囲 : 投資信託証券の運用(指定投資信託証券の見直しを含む。) ◆ 委託先所在地 : 東京都中央区 ◆ 委託に係る費用 : 上記の委託を受けた者が受ける報酬は、委託者が受ける報酬から、この信託の信託報酬支払いのときに支払うものとし、その報酬額は、「Aコース」および「Bコース」の信託財産の平均純資産総額(月末の純資産総額の平均値)の合計額に、次の率を乗じて得た額とします。 (平均純資産総額の合計額) (率) 200億円以下の部分 年0.22% 200億円超の部分 年0.24%
[3]投資信託証券への投資は、高位を維持することを基本とします。 - #7 投資状況(連結)
- ノムラファンドマスターズ世界債券Aコース2014/10/17 9:02
ノムラファンドマスターズ世界債券Bコース資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 42,714,790 0.90 合計(純資産総額) 4,745,102,548 100.00
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 180,937,043 0.65 合計(純資産総額) 27,806,097,419 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/10/17 9:02
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損 益 評価・換算差額等合計
(単位:百万円) - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/10/17 9:02
ノムラファンドマスターズ世界債券Aコース - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/10/17 9:02
ノムラファンドマスターズ世界債券Aコース - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/10/17 9:02
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法※により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
※一部償却原価法とは、残存期間1年以内の公社債等について適用するアキュムレーションまたはアモチゼーションによる評価をいいます。 - #12 運用体制(連結)
- e>≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2014/10/17 9:02
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成26年 8月29日現在の運用状況であります。2014/10/17 9:02
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #14 附属明細表(連結)
- 2014/10/17 9:02