有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(平成29年7月11日-平成30年1月9日)

【提出】
2018/04/09 9:03
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成29年7月11日
至 平成30年1月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの特定期間は、前計算期末及び当計算期末が休日のため、平成29年7月11日から平成30年1月9日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
平成29年7月10日現在
当期
平成30年1月9日現在
1.元本状況
期首元本額129,027,251,918円119,465,693,145円
期中追加設定元本額700,526,994円657,373,709円
期中一部解約元本額10,262,085,767円11,975,958,839円
2.受益権の総数119,465,693,145口108,147,108,015口
3.元本の欠損
48,769,958,263円39,101,226,116円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成29年1月11日
至 平成29年7月10日
当期
自 平成29年7月11日
至 平成30年1月9日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第136期計算期間末(平成29年2月8日)に、投資信託約款に基づき計算した5,305,858,450円 (1万口当たり417.27円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い254,315,935円 (1万口当たり20円)を分配しております。第142期計算期間末(平成29年8月8日)に、投資信託約款に基づき計算した4,695,645,163円 (1万口当たり397.81円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い236,074,384円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
0円配当等収益
(費用控除後)
38,334,573円
有価証券売買等損益
(費用控除後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金5,283,998,129円収益調整金4,516,477,783円
分配準備積立金21,860,321円分配準備積立金140,832,807円
分配可能額5,305,858,450円分配可能額4,695,645,163円
(1万口当たり分配可能額)(417.27円)(1万口当たり分配可能額)(397.81円)
収益分配金254,315,935円収益分配金236,074,384円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第137期計算期間末(平成29年3月8日)に、投資信託約款に基づき計算した5,209,038,596円 (1万口当たり415.26円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い250,878,695円 (1万口当たり20円)を分配しております。第143期計算期間末(平成29年9月8日)に、投資信託約款に基づき計算した4,589,256,021円 (1万口当たり393.39円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い233,319,678円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
225,636,325円配当等収益
(費用控除後)
181,587,780円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益0円
収益調整金4,974,389,850円収益調整金4,393,927,484円
分配準備積立金9,012,421円分配準備積立金13,740,757円
分配可能額5,209,038,596円分配可能額4,589,256,021円
(1万口当たり分配可能額)(415.26円)(1万口当たり分配可能額)(393.39円)
収益分配金250,878,695円収益分配金233,319,678円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第138期計算期間末(平成29年4月10日)に、投資信託約款に基づき計算した5,086,710,445円 (1万口当たり409.66円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い248,340,968円 (1万口当たり20円)を分配しております。第144期計算期間末(平成29年10月10日)に、投資信託約款に基づき計算した4,448,385,772円 (1万口当たり388.76円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い228,852,705円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
178,609,358円配当等収益
(費用控除後)
175,676,280円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金4,899,341,758円収益調整金4,264,213,188円
分配準備積立金8,759,329円分配準備積立金8,496,304円
分配可能額5,086,710,445円分配可能額4,448,385,772円
(1万口当たり分配可能額)(409.66円)(1万口当たり分配可能額)(388.76円)
収益分配金248,340,968円収益分配金228,852,705円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第139期計算期間末(平成29年5月8日)に、投資信託約款に基づき計算した5,000,636,223円 (1万口当たり405.80円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い246,460,289円 (1万口当たり20円)を分配しております。第145期計算期間末(平成29年11月8日)に、投資信託約款に基づき計算した4,154,729,036円 (1万口当たり371.32円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い223,783,263円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
198,792,616円配当等収益
(費用控除後)
28,633,618円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金4,800,740,049円収益調整金4,113,854,093円
分配準備積立金1,103,558円分配準備積立金12,241,325円
分配可能額5,000,636,223円分配可能額4,154,729,036円
(1万口当たり分配可能額)(405.80円)(1万口当たり分配可能額)(371.32円)
収益分配金246,460,289円収益分配金223,783,263円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第140期計算期間末(平成29年6月8日)に、投資信託約款に基づき計算した5,080,771,090円 (1万口当たり417.89円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い243,162,307円 (1万口当たり20円)を分配しております。第146期計算期間末(平成29年12月8日)に、投資信託約款に基づき計算した4,013,679,590円 (1万口当たり364.47円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い220,247,963円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
389,978,366円配当等収益
(費用控除後)
144,716,610円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金4,651,664,643円収益調整金3,861,778,213円
分配準備積立金39,128,081円分配準備積立金7,184,767円
分配可能額5,080,771,090円分配可能額4,013,679,590円
(1万口当たり分配可能額)(417.89円)(1万口当たり分配可能額)(364.47円)
収益分配金243,162,307円収益分配金220,247,963円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第141期計算期間末(平成29年7月10日)に、投資信託約款に基づき計算した4,952,598,393円 (1万口当たり414.56円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い238,931,386円 (1万口当たり20円)を分配しております。第147期計算期間末(平成30年1月9日)に、投資信託約款に基づき計算した3,830,132,127円 (1万口当たり354.16円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い216,294,216円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
199,033,524円配当等収益
(費用控除後)
104,732,894円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金4,571,022,578円収益調整金3,706,014,880円
分配準備積立金182,542,291円分配準備積立金19,384,353円
分配可能額4,952,598,393円分配可能額3,830,132,127円
(1万口当たり分配可能額)(414.56円)(1万口当たり分配可能額)(354.16円)
収益分配金238,931,386円収益分配金216,294,216円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当期
自 平成29年7月11日
至 平成30年1月9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のファンドの運用におけるリスク管理については、運用部門から独立した組織体制で行っております。運用管理委員会(代表取締役社長を委員長とします。)は、ファンドの運用状況を総合的に分析・評価するとともに、運用リスク管理の強化・改善に向けた方策を討議・決定しております。また、リスク管理部運用審査室は、ファンドのパフォーマンス分析・評価並びにリスク分析を行い、運用部門に開示するとともに、運用管理委員会を通じて、運用リスクの軽減に向けた提言を行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当期
平成30年1月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成29年7月10日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券2,129,982,665
合計2,129,982,665

当期(平成30年1月9日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券2,518,597,629
合計2,518,597,629

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前期(平成29年7月10日現在)
該当事項はありません。
当期(平成30年1月9日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当期(自 平成29年7月11日 至 平成30年1月9日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
平成29年7月10日現在
当期
平成30年1月9日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
0.5918円0.6384円
「1口=1円(10,000口=5,918円)」「1口=1円(10,000口=6,384円)」

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