有価証券報告書(内国投資証券)-第37期(2023/11/01-2024/04/30)

【提出】
2024/07/29 15:16
【資料】
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【項目】
53項目
(4)【金銭の分配に係る計算書】
区分前期
(自 2023年 5月 1日
至 2023年10月31日)
当期
(自 2023年11月 1日
至 2024年 4月30日)
Ⅰ 当期未処分利益1,218,575,444円1,409,730,423円
Ⅱ 利益超過分配金加算額
出資総額控除額-円93,499,887円
Ⅲ 任意積立金取崩額
圧縮積立金取崩額99,000,000円-円
Ⅳ 分配金の額1,317,472,728円1,503,060,117円
(投資口1口当たり分配金の額)(4,664円)(5,321円)
うち利益分配金1,317,472,728円1,409,560,230円
(うち1口当たり利益分配金)(4,664円)(4,990円)
うち利益超過分配金-円93,499,887円
(うち1口当たり利益超過分配金)(-円)(331円)
Ⅴ 次期繰越利益102,716円170,193円
分配金の額の算出方法本投資法人の規約第35条第1項に定める金銭の分配の方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度としかつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期においては当期未処分利益に租税特別措置法第65条の7により積み立てた圧縮積立金取崩額を加算した後の金額を超えない額で発行済投資口の総口数282,477口の整数倍の最大値となる1,317,472,728円を利益分配金として分配することといたしました。なお、当期において本投資法人の規約第35条第4号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。本投資法人の規約第35条第1項に定める金銭の分配の方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度としかつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期においては当期未処分利益を超えない額で発行済投資口の総口数282,477口の整数倍の最大値となる1,409,560,230円を利益分配金として分配することといたしました。
これに加え、本投資法人の規約第35条第4号に定める利益を超えた金銭の分配の方針に基づき、原則として毎期継続的に利益を超える分配を行います。
かかる方針を踏まえ、当期の減価償却費677,816,247円の100分の13.8に相当する額である93,499,887円を利益を超える分配(出資の払戻し)として分配することといたしました。

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