有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
託財産で有価証券の売買を行なう際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料にかかる消費税等に相当する金額、信託財産に属する資産を外国で保管する場合の費用は、信託財産中より支弁します。
(※)「その他の手数料等」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。
手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。また、上場不動産投資信託は市場価格により取引されており、費用を表示することができません。
<マザーファンドより支弁する手数料等>各マザーファンドの投資対象等に応じて、信託財産に関する租税、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の費用等を支弁します。2019/06/04 9:04
#2 その他の関係法人の概況(連結)
2 【関係業務の概要】
受託会社は、信託契約の受託者であり、委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分、信託財産の計算等を行ないます。なお、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。
販売会社は、受益権の募集の取扱い、信託契約の一部解約に関する事務、収益分配金・償還金・一部解約金の支払いに関する事務等を行ないます。
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#3 ファンドの仕組み(連結)
(3) 【ファンドの仕組み】
受益者お申込者
↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※5)
受託会社株式会社りそな銀行再信託受託会社: 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。①委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分②信託財産の計算 など
損益↑↓投資
投資対象海外の公社債、不動産投資信託証券および株式 など(ファミリーファンド方式で運用を行ないます。なお、世界REITマザーファンドにおける外貨建資産の運用にあたっては、コーヘン&スティアーズ・キャピタル・マネジメント・インク(投資顧問会社)(注2)に運用の指図にかかる権限を委託します。)
e border="1" style="margin-left:15.7pt;border-collapse:collapse;border:none">受益者お申込者収益分配金(注1)、償還金など↑↓お申込金(※5)お取扱窓口販売会社受益権の募集・販売の取扱い等に関する委託会社との契約(※1)に基づき、次の業務を行ないます。 ①受益権の募集の取扱い ②一部解約請求に関する事務 ③収益分配金、償還金、一部解約金の支払い に関する事務 など↑↓※1収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※5)委託会社大和証券投資信託委託株式会社当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※2)の委託者であり、次の業務を行ないます。 ①受益権の募集・発行 ②信託財産の運用指図 ③信託財産の計算 ④運用報告書の作成 など↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※5)受託会社株式会社
りそな銀行
2019/06/04 9:04
#4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
当ファンドは、海外の公社債、不動産投資信託証券および株式を実質的な主要投資対象とし、安定的な配当等収益の確保と値上がり益の獲得により、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行ないます。一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は、次のとおりです。
商品分類単位型投信・追加型投信追加型投信
投資対象地域海外
投資対象資産(収益の源泉)資産複合
属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(資産複合 資産配分固定型(株式、債券、不動産投信)))
決算頻度年12回(毎月)
投資対象地域グローバル(除く日本)
投資形態ファミリーファンド
為替ヘッジ為替ヘッジなし
e border="1" style="margin-left:14.85pt;border-collapse:collapse;border:none;">商品分類単位型投信・追加型投信追加型投信投資対象地域海外投資対象資産(収益の源泉)資産複合属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(資産複合 資産配分固定型(株式、債券、不動産投信)))決算頻度年12回(毎月)投資対象地域グローバル(除く日本)投資形態ファミリーファンド為替ヘッジ為替ヘッジなし※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
(注1)商品分類の定義
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#5 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年3月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託74146,756
追加型株式投資信託71815,427,774
株式投資信託 合計79215,574,530
単位型公社債投資信託29106,861
追加型公社債投資信託141,396,597
公社債投資信託 合計431,503,459
総合計83517,077,988
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託74146,756追加型株式投資信託71815,427,774株式投資信託 合計79215,574,530単位型公社債投資信託29106,861追加型公社債投資信託141,396,597公社債投資信託 合計431,503,459総合計83517,077,988
2019/06/04 9:04
#6 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.404%※(税抜1.30%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
※消費税率が8%の場合の率です。消費税率が10%の場合は、1.43%となります。
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#7 受益者の権利等(連結)
益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
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#8 投資リスク(連結)
イ.リートは、株式と同様に金融商品取引所等で売買され、その価格は、不動産市況に対する見通しや市場における需給等、さまざまな要因で変動します。
・リートには資産規模が小さく、流動性が低いものもあります。このようなリートへの投資は、流動性の高い株式等に比べ、より制約を受けることが考えられます。
・金利の上昇局面においては、他の、より利回りの高い債券等との比較でリートに対する投資価値が相対的に低下し、価格が下落することも想定されます。
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#9 投資制限(連結)
株式への直接投資は、行ないません。
② 外貨建資産(信託約款)
外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。
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#10 投資対象(連結)
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
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#11 投資方針(連結)
ハイグレード・ソブリン・マザーファンドの受益証券
……信託財産の純資産総額の3分の1
世界REITマザーファンドの受益証券……信託財産の純資産総額の3分の1
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#12 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(2) 【投資資産】 (2019年3月29日現在)
① 【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 【投資資産】 (2019年3月29日現在)① 【投資有価証券の主要銘柄】イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1世界REITマザーファンド日本親投資信託受益証券5,970,335,2122.2838
13,635,051,7332.3636
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#13 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年3月29日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券41,852,945,32299.19
内 日本41,852,945,32299.19
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)340,515,9530.81
資産総額42,193,461,275100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券41,852,945,32299.19内 日本41,852,945,32299.19コール・ローン、その他の資産(負債控除後)340,515,9530.81純資産総額42,193,461,275100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/06/04 9:04
#14 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2) 【損益計算書】
(単位:百万円)
役員退職慰労引当金繰入額6046
固定資産減価償却費1,045977
諸経費1,4001,528
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)営業収益委託者報酬79,74782,510その他営業収益727733営業収益計80,47483,244営業費用支払手数料40,11040,392広告宣伝費549673調査費9,4369,816調査費904955委託調査費8,5318,860委託計算費793839営業雑経費1,3751,579通信費251249印刷費501500協会費5053諸会費1313その他営業雑経費557762営業費用計52,26553,300一般管理費給料5,8335,840役員報酬416377給料・手当3,9403,973賞与531477賞与引当金繰入額9451,012福利厚生費807788交際費6055旅費交通費178195租税公課531501不動産賃借料1,2731,281退職給付費用463316役員退職慰労引当金繰入額6046固定資産減価償却費1,045977諸経費1,4001,528一般管理費計11,65511,531営業利益16,55418,411e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)営業外収益受取配当金9275投資有価証券売却益224210有価証券償還益9417その他6955営業外収益計481359営業外費用投資有価証券売却損240その他7529営業外費用計10029経常利益16,93518,741特別損失MMF等償還関連費用305-関係会社整理損失-333特別損失計305333税引前当期純利益16,62918,407法人税、住民税及び事業税6,5015,843法人税等調整額△1,405△106法人税等合計5,0965,737当期純利益11,53312,670
2019/06/04 9:04
#15 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,96014,33441,004当期変動額剰余金の配当---△13,261△13,261△13,261当期純利益---11,53311,53311,533株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△1,728△1,728△1,728当期末残高15,17411,49537412,23112,60639,276評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
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#16 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2019/06/04 9:04
#17 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日平成30年9月9日が休日のため、前特定期間末日を平成30年9月10日としており、平成31年3月9日及びその翌日が休日のため、当特定期間末日を平成31年3月11日としております。このため、当特定期間は182日となっております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,662,480,773円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,745,948,093円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 平成30年9月10日現在当 期 平成31年3月11日現在1.※1期首元本額50,754,540,070円48,318,493,066円期中追加設定元本額87,600,010円86,694,251円期中一部解約元本額2,523,647,014円2,039,863,525円2.特定期間末日における受益権の総数48,318,493,066口46,365,323,792口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,662,480,773円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,745,948,093円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 平成30年3月10日 至 平成30年9月10日当 期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日1.※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用43,357,100円39,955,125円2.※2分配金の計算過程(自平成30年3月10日 至平成30年4月9日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(97,940,181円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(119,747,512円)及び分配準備積立金(2,071,327,805円)より分配対象額は2,289,015,498円(1万口当たり454.32円)であり、うち75,574,455円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成30年9月11日 至平成30年10月9日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(76,322,548円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(117,798,862円)及び分配準備積立金(2,154,586,282円)より分配対象額は2,348,707,692円(1万口当たり489.76円)であり、うち71,933,846円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成30年4月10日 至平成30年5月9日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(118,128,876円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(119,926,058円)及び分配準備積立金(2,078,010,872円)より分配対象額は2,316,065,806円(1万口当たり462.94円)であり、うち75,044,051円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成30年10月10日 至平成30年11月9日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(61,979,501円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(117,749,246円)及び分配準備積立金(2,144,976,003円)より分配対象額は2,324,704,750円(1万口当たり487.77円)であり、うち71,489,465円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成30年5月10日 至平成30年6月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(149,678,392円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(119,430,753円)及び分配準備積立金(2,101,879,102円)より分配対象額は2,370,988,247円(1万口当たり478.13円)であり、うち74,382,909円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成30年11月10日 至平成30年12月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(44,878,124円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(117,648,186円)及び分配準備積立金(2,121,452,824円)より分配対象額は2,283,979,134円(1万口当たり482.25円)であり、うち71,041,023円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成30年6月12日 至平成30年7月9日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(125,989,359円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(119,186,106円)及び分配準備積立金(2,161,713,586円)より分配対象額は2,406,889,051円(1万口当たり488.72円)であり、うち73,873,178円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成30年12月11日 至平成31年1月9日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(66,320,950円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(117,601,812円)及び分配準備積立金(2,080,044,387円)より分配対象額は2,263,967,149円(1万口当たり481.36円)であり、うち70,549,495円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成30年7月10日 至平成30年8月9日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(54,419,824円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(118,492,394円)及び分配準備積立金(2,189,115,288円)より分配対象額は2,362,027,506円(1万口当たり484.90円)であり、うち73,068,138円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成31年1月10日 至平成31年2月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(108,126,218円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(117,627,988円)及び分配準備積立金(2,062,210,554円)より分配対象額は2,287,964,760円(1万口当たり489.49円)であり、うち70,112,010円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成30年8月10日 至平成30年9月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(91,532,576円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(118,121,011円)及び分配準備積立金(2,152,371,630円)より分配対象額は2,362,025,217円(1万口当たり488.84円)であり、うち72,477,739円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成31年2月13日 至平成31年3月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(145,495,620円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(117,244,514円)及び分配準備積立金(2,082,788,335円)より分配対象額は2,345,528,469円(1万口当たり505.88円)であり、うち69,547,985円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 平成31年3月11日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 平成30年9月10日現在当 期 平成31年3月11日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△449,441,528428,229,961合計△449,441,528428,229,961e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 平成30年9月10日現在当 期 平成31年3月11日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期 平成30年9月10日現在当 期 平成31年3月11日現在
1口当たり純資産0.9035円0.8976円
(1万口当たり純資産額)(9,035円)(8,976円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 平成30年9月10日現在当 期 平成31年3月11日現在1口当たり純資産額0.9035円0.8976円(1万口当たり純資産額)(9,035円)(8,976円)
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#18 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:438.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第8特定期間末 (2009年9月9日)315,057,955,643316,165,320,7980.56900.5710第9特定期間末 (2010年3月9日)263,322,030,997263,998,891,9100.58360.5851第10特定期間末 (2010年9月9日)209,246,812,763209,806,059,4930.56120.5627第11特定期間末 (2011年3月9日)180,492,944,357180,943,539,2740.60080.6023第12特定期間末 (2011年9月9日)140,322,172,310140,704,926,0540.54990.5514第13特定期間末 (2012年3月9日)127,228,973,188127,549,946,0580.59460.5961第14特定期間末 (2012年9月10日)111,584,082,156111,866,699,2420.59220.5937第15特定期間末 (2013年3月11日)123,254,424,883123,502,388,7670.74560.7471第16特定期間末 (2013年9月9日)106,637,194,229106,853,567,3400.73930.7408第17特定期間末 (2014年3月10日)101,319,715,619101,503,726,1350.82590.8274第18特定期間末 (2014年9月9日)90,253,701,03390,407,532,3690.88010.8816第19特定期間末 (2015年3月9日)81,027,958,84381,152,274,8280.97770.9792第20特定期間末 (2015年9月9日)65,244,422,58865,352,407,7720.90630.9078第21特定期間末 (2016年3月9日)57,070,205,79657,171,644,6580.84390.8454第22特定期間末 (2016年9月9日)53,156,045,18153,252,383,9080.82760.8291第23特定期間末 (2017年3月9日)51,301,387,17651,390,304,0210.86540.8669第24特定期間末 (2017年9月11日)49,276,631,81149,358,660,1040.90110.9026第25特定期間末 (2018年3月9日)45,087,498,04545,163,629,8550.88830.88982018年3月末日44,725,209,137-0.8858-4月末日45,283,944,591-0.9032-5月末日44,707,404,905-0.8994-6月末日44,580,285,205-0.9039-7月末日44,820,633,144-0.9180-8月末日44,525,083,479-0.9201-第26特定期間末 (2018年9月10日)43,656,012,29343,728,490,0320.90350.90509月末日44,699,552,717-0.9300-10月末日42,278,533,288-0.8853-11月末日42,702,901,185-0.8998-12月末日39,851,484,864-0.8455-2019年1月末日41,254,889,366-0.8813-2月末日42,269,769,251-0.9084-第27特定期間末 (2019年3月11日)41,619,375,69941,688,923,6840.89760.89913月末日42,193,461,275-0.9181-
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#19 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
2019年3月29日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年3月29日
資産総額42,234,329,397円
Ⅱ 負債総額40,868,122円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)42,193,461,275円
Ⅳ 発行済数量45,958,831,038口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9181円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額42,234,329,397円Ⅱ 負債総額40,868,122円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)42,193,461,275円Ⅳ 発行済数量45,958,831,038口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9181円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ハイグレード・ソブリン・マザーファンド
資産額計算書
2019年3月29日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年3月29日
資産総額17,852,719,157円
Ⅱ 負債総額32,655,460円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)17,820,063,697円
Ⅳ 発行済数量10,976,066,484口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.6235円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額17,852,719,157円Ⅱ 負債総額32,655,460円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)17,820,063,697円Ⅳ 発行済数量10,976,066,484口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.6235円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 世界REITマザーファンド
資産額計算書
2019年3月29日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年3月29日
資産総額14,263,739,047円
Ⅱ 負債総額152,400,855円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)14,111,338,192円
Ⅳ 発行済数量5,970,335,212口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.3636円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額14,263,739,047円Ⅱ 負債総額152,400,855円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)14,111,338,192円Ⅳ 発行済数量5,970,335,212口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.3636円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 世界好配当株マザーファンド
資産額計算書
2019年3月29日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年3月29日
資産総額13,737,320,114円
Ⅱ 負債総額0円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)13,737,320,114円
Ⅳ 発行済数量7,187,125,735口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.9114円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額13,737,320,114円Ⅱ 負債総額0円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)13,737,320,114円Ⅳ 発行済数量7,187,125,735口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.9114円
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#20 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
(単位:百万円)
前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)
資産の部
流動資産
現金・預金31,26028,709
未収収益7282
繰延税金資産439552
その他3447
流動資産42,56041,962
固定資産
有形固定資産※1229※1213
建物1512
器具備品214200
無形固定資産2,6502,614
ソフトウェア2,3232,456
ソフトウェア仮勘定327158
投資その他の資産12,35315,066
投資有価証券5,9208,600
長期差入保証金1,0501,072
繰延税金資産3145
その他3734
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)資産の部流動資産現金・預金31,26028,709有価証券1100前払費用190201未収委託者報酬10,45312,368未収収益7282繰延税金資産439552その他3447流動資産計42,56041,962固定資産有形固定資産※1229※1213建物1512器具備品214200無形固定資産2,6502,614ソフトウェア2,3232,456ソフトウェア仮勘定327158投資その他の資産12,35315,066投資有価証券5,9208,600関係会社株式5,1295,129出資金185183長期差入保証金1,0501,072繰延税金資産3145その他3734固定資産計15,23417,894資産合計57,79559,856
(単位:百万円)
負債合計18,25419,225
資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)負債の部流動負債預り金7965未払金9,4669,747未払収益分配金78未払償還金5959未払手数料4,4535,202その他未払金※24,946※24,476未払費用4,0774,148未払法人税等980850未払消費税等223583賞与引当金9451,012その他3335流動負債計15,77616,744固定負債退職給付引当金2,3182,350役員退職慰労引当金151125その他75固定負債計2,4772,481負債合計18,25419,225純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金12,23113,370利益剰余金合計12,60613,744株主資本合計39,27640,414評価・換算差額等その他有価証券評価差額金264216評価・換算差額等合計264216純資産合計39,54040,631負債・純資産合計57,79559,856
2019/06/04 9:04
#21 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
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#22 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※海外のリート部分にかかる運用体制について
2019/06/04 9:04
#23 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券世界好配当株マザーファンド7,202,906,07313,522,015,570世界REITマザーファンド6,116,596,46013,969,082,995ハイグレード・ソブリン・マザーファンド8,650,585,11313,797,683,255親投資信託受益証券 合計41,288,781,820合計41,288,781,820親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは、「ハイグレード・ソブリン・マザーファンド」受益証券、「世界REITマザーファンド」受益証券及び「世界好配当株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ハイグレード・ソブリン・マザーファンド」受益証券、「世界REITマザーファンド」受益証券及び「世界好配当株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ハイグレード・ソブリン・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金156,192,789132,704,496
負債合計13,790,72933,557,486
資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表平成30年9月10日現在平成31年3月11日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金156,192,789132,704,496コール・ローン44,497,72927,906,026国債証券18,078,722,94217,136,892,085特殊債券67,425,96864,440,455派生商品評価勘定3,149,26831,276,142未収利息172,936,569190,326,302前払費用163,2661,209,632差入委託証拠金31,866,63832,108,746流動資産合計18,554,955,16917,616,863,884資産合計18,554,955,16917,616,863,884負債の部流動負債派生商品評価勘定-32,706,855未払解約金13,790,363850,563その他未払費用36668流動負債合計13,790,72933,557,486負債合計13,790,72933,557,486純資産の部元本等元本※111,880,098,63711,023,710,827剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)6,661,065,8036,559,595,571元本等合計18,541,164,44017,583,306,398純資産合計18,541,164,44017,583,306,398負債純資産合計18,554,955,16917,616,863,884e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分平成30年9月10日現在平成31年3月11日現在1.※1期首平成30年3月10日平成30年9月11日期首元本額12,454,679,608円11,880,098,637円期中追加設定元本額-円422,434円期中一部解約元本額574,580,971円856,810,244円期末元本額の内訳ファンド名りそな・世界資産分散ファンド9,297,944,833円8,650,585,113円りそな ハイグレード・ソブリン・ファンド(毎月決算型)2,582,153,804円2,373,125,714円計11,880,098,637円11,023,710,827円2.期末日における受益権の総数11,880,098,637口11,023,710,827口(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 平成30年9月11日 至 平成31年3月11日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分平成31年3月11日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券平成30年9月10日現在平成31年3月11日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券△105,365,296298,423,313特殊債券△548,355△626,886合計△105,913,651297,796,427(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成30年3月10日から平成30年9月10日まで、及び平成30年9月11日から平成31年3月11日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連平成30年9月10日 現在平成31年3月11日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建374,622,000-371,954,0002,668,0001,778,590,095-1,747,313,95331,276,142カナダ・ドル----1,399,059,195-1,372,298,05326,761,142ユーロ374,622,000-371,954,0002,668,000379,530,900-375,015,9004,515,000買 建374,622,000-375,103,268481,2681,778,590,095-1,745,883,240△32,706,855オーストラリア・ ドル----1,399,059,195-1,371,040,000△28,019,195スウェーデン・ クローナ374,622,000-375,103,268481,268379,530,900-374,843,240△4,687,660合計749,244,000-747,057,2683,149,2683,557,180,190-3,493,197,193△1,430,713e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)平成30年9月10日現在平成31年3月11日現在1口当たり純資産額1.5607円1.5950円(1万口当たり純資産額)(15,607円)(15,950円)附属明細表
2019/06/04 9:04
#24 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ハイグレード・ソブリン・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年3月29日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
国債証券17,418,751,74697.75
内 ユーロ4,420,242,90824.80
内 ノルウェー301,796,3851.69
内 スウェーデン290,308,4441.63
内 デンマーク516,006,4752.90
内 イギリス3,096,442,24517.38
内 カナダ2,130,786,95011.96
内 アメリカ4,410,566,90424.75
内 オーストラリア2,252,601,43512.64
特殊債券65,132,1530.37
内 ノルウェー65,132,1530.37
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)336,179,7981.89
資産総額17,820,063,697100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)国債証券17,418,751,74697.75内 ユーロ4,420,242,90824.80内 ノルウェー301,796,3851.69内 スウェーデン290,308,4441.63内 デンマーク516,006,4752.90内 イギリス3,096,442,24517.38内 カナダ2,130,786,95011.96内 アメリカ4,410,566,90424.75内 オーストラリア2,252,601,43512.64特殊債券65,132,1530.37内 ノルウェー65,132,1530.37コール・ローン、その他の資産(負債控除後)336,179,7981.89純資産総額17,820,063,697100.00
その他の資産の投資状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
為替予約取引(買建)1,759,898,5049.88
内 日本1,759,898,5049.88
為替予約取引(売建)1,752,693,678△9.84
内 日本1,752,693,678△9.84
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)為替予約取引(買建)1,759,898,5049.88内 日本1,759,898,5049.88為替予約取引(売建)1,752,693,678△9.84内 日本1,752,693,678△9.84
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年3月29日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)1SPANISH GOVERNMENT BONDユーロ国債証券16,500,000108.88
2019/06/04 9:04

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