半期報告書(内国投資証券)-第25期(2024/01/01-2024/12/31)
(3)【投資リスク】
最新計算期間に係る有価証券報告書に記載した投資リスクについて、その内容について変更又は追加があった箇所は下記のとおりです。変更又は追加があった箇所を下線で示しています。下記を除いて重要な変更はありません。
なお、下記の見出しに付された項目番号は、最新計算期間に係る有価証券報告書における「第一部 ファンド情報 第1 ファンドの状況 3 投資リスク (1)リスク要因」の項目番号に対応するものです。
② 本投資法人の仕組み及び関係者への依存に関するリスク
(ニ)本投資法人の関係者への依存、利益相反に関するリスク
(前略)
さらに、資産運用会社は他の投資法人や私募ファンド等の資産運用や投資助言業務等を受託する可能性があり、その場合、上記の善管注意義務や忠実義務等の存在にもかかわらず、当該他の投資法人や私募ファンド等との間で不利な条件で資産の取得や売却を行うなど、本投資法人に不利益となる意思決定をする可能性があります。本資産運用会社においては、自主ルールとしてスポンサー関係者取引規程及びスポンサー関係者取引管理規則を定め、これらを遵守することにより利益相反に係るリスク管理を行っておりますが、かかる利益相反行為を排することができない可能性があります。
(後略)
最新計算期間に係る有価証券報告書に記載した投資リスクについて、その内容について変更又は追加があった箇所は下記のとおりです。変更又は追加があった箇所を下線で示しています。下記を除いて重要な変更はありません。
なお、下記の見出しに付された項目番号は、最新計算期間に係る有価証券報告書における「第一部 ファンド情報 第1 ファンドの状況 3 投資リスク (1)リスク要因」の項目番号に対応するものです。
② 本投資法人の仕組み及び関係者への依存に関するリスク
(ニ)本投資法人の関係者への依存、利益相反に関するリスク
(前略)
さらに、資産運用会社は他の投資法人や私募ファンド等の資産運用や投資助言業務等を受託する可能性があり、その場合、上記の善管注意義務や忠実義務等の存在にもかかわらず、当該他の投資法人や私募ファンド等との間で不利な条件で資産の取得や売却を行うなど、本投資法人に不利益となる意思決定をする可能性があります。本資産運用会社においては、自主ルールとしてスポンサー関係者取引規程及びスポンサー関係者取引管理規則を定め、これらを遵守することにより利益相反に係るリスク管理を行っておりますが、かかる利益相反行為を排することができない可能性があります。
(後略)