純資産
個別
- 2013年8月19日
- 17億251万
- 2014年8月19日 -14.49%
- 14億5577万
個別
- 2013年8月19日
- 17億251万
- 2014年8月19日 -14.49%
- 14億5577万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年8月29日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2014/11/19 9:16
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 348,002,555,737 追加型株式投資信託 242 2,008,321,802,454 追加型金銭信託受益権投資信託 10 7,066,656,321 単位型株式投資信託 9 25,998,666,956 合計 276 2,389,389,681,468 - #2 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、以下の方法により計算した基本報酬額に、成功報酬額を加算して得た額とします。2014/11/19 9:16
1.基本報酬額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.944%(税抜1.8%)の率を乗じて得た額とします。
基本報酬額の配分(税抜)については、以下の通りとなります。 - #3 投資リスク(連結)
- 信用リスクとは、公社債等の発行体が財政難、経営不振、その他の理由により、利息や償還金をあらかじめ決められた条件で支払うことができなくなる(債務不履行)リスクをいいます。一般に債務不履行が生じた場合、またはその可能性が高まった場合には、当該発行体が発行する公社債および短期金融商品(コマーシャル・ペーパー等)の価格は下落します。また、当該発行体が企業の場合には、一般にその企業の株価が下落する要因となります。当ファンドが投資する株式の発行企業や、株式以外の運用で投資する公社債等の発行体および株価連動証券の発行体や連動の対象となる株式の発行企業がこうした状況に陥った場合には、当ファンドの基準価額が下落する要因となる可能性があります。2014/11/19 9:16
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 1.株式への投資割合には制限を設けません。2014/11/19 9:16
2.委託会社は、取得時において同一銘柄の株式への投資割合が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
3.委託会社は、新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合が、信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。 - #5 投資方針(連結)
- c.株式および株価連動証券への投資割合は、原則として高位を維持します。2014/11/19 9:16
d.株価指数先物取引を積極的に利用することにより、株式(株価連動証券を含みます。)と株価指数先物取引の合計の割合(以下「実質株式組入比率」といいます。)が信託財産の純資産総額に対し50%~80%程度とすることを基本とします。なお、実質株式組入比率を最大で-50%~100%の範囲内で機動的に調整する場合があります。また、株価指数先物取引の代わりに、信用取引による株式の売建てを利用して実質株式組入比率を調整する場合があります。
e.外貨建資産については、為替相場の見通しに基づき為替ヘッジを機動的に行うことにより、為替変動リスクの低減を目指します。なお、為替ヘッジについては、各外貨建資産の通貨または当該通貨と連動性が高いと判断される通貨を利用した為替ヘッジを行う場合があります。 - #6 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】(平成26年8月29日現在)2014/11/19 9:16
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 104,070,388 7.04 合 計 (純資産総額) ― 1,477,715,052 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/11/19 9:16
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △159,879 △159,879 23,101,308 当期変動額 剰余金の配当 △319,829 当期純利益 469,017 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 139,338 139,338 139,338 当期変動額合計 139,338 139,338 288,526 当期末残高 △20,541 △20,541 23,389,835
(単位: 千円) - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/11/19 9:16
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 第 7 期計算期間(平成25年8月19日現在) 第 8 期計算期間(平成26年8月19日現在) 1 計算期間末日の受益権総口数 1,564,293,323口 1,173,199,996口 2 期末1口当たりの純資産の額 1.0884 円 1.2409 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (10,884 円) (12,409 円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年8月29日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。2014/11/19 9:16 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年8月29日現在)2014/11/19 9:16
Ⅰ 資産総額(円) 1,480,255,464 Ⅱ 負債総額(円) 2,540,412 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)(円) 1,477,715,052 Ⅳ 発行済口数(口) 1,185,971,112 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)(円) 1.2460 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/11/19 9:16
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 負債合計 2,860,356 3,655,422 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2014/11/19 9:16
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>株 式:計算日※における取引所の最終相場(終値) - #13 附属明細表(連結)
- (注1)比率は左より組入時価の純資産総額に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。2014/11/19 9:16
(注2)通貨種類毎の小計欄の( )内は、邦貨換算額であります。